お知らせ

*ナイト・イベント(3月)at新宿 NEW!
 
*3デーズ・リトリート(3月) NEW!
*瞑想トランスミッション(個人セッション)
 
*瞑想スカイプセッション(個人セッション)
   連続セッション有り! 

コケコッコ〜!

2017年2月27日(月) by kiyotaka

数日前から、コケコッコ〜!と、Chikubai_main02
 
ニワトリのけたたましい雄叫びが聞こえる。
 
どうやら、お隣さんが飼い始めたようだ。
 
ヨガビは、「近所迷惑\(*`∧´)/」とご機嫌斜めだけれども…
 
私は、かなり気に入っている。
 
 
ニワトリの鳴き声は、夜明けの象徴。
 
雄鶏の鳴き声は、眠りからの覚醒を強烈に促してくれる。
 
我々は、夢の中で一生を過ごす。
 
夜眠っている時はもちろん、起きている時も実は白昼夢の状態にある。
 
身体は目覚めても、頭の中は絶えず過去や未来の恨みや後悔や不安や心配や欲望で一杯で…
 
「今・ここ」というリアリティーに寛いでいる事は殆どない。
 
 
突然、コケコッコ〜!
 
という声が聞こえると、どんなに過去や未来で忙しくしていても、ハッと「今・ここ」へ戻れるのだ!
 
インドのOSHOコミューンでは、時報としてコケコッコ〜をチャイムがわりに鳴らしていた事を懐かしく思い起こした。
 
ジョーク好きのOSHOが、目覚めの合図を兼ねたディバイスとしてわざわざ使用するように指示したとか…
 
確かに、突然の雄叫びは今ここへの覚醒を強烈に呼び起こし、さすがOSHOと感激したものだが…
 
毎日同じ時刻に聞こえるので、数週間もすると普通の時報となんら変わらぬ感覚となってしまった(^-^;
 
 
幸い(?)、お隣の鶏は生活リズムが整わないらしく、昨日は朝6時ごろに鳴いたと思えば、今朝は8時近くになってようやく鳴いたり…
 
今のところは予測不能。
 
だから、突然コケコッコ〜!
 
とくるので、 頭に一撃を食らった感じがする。
 
覚醒を促すために、禅マスターがお隣に住み込んでくれたみたいだ。
 
実に有難い。

浜松ナイトイベント終了

2017年2月25日(土) by キヨタカ

 昨晩、浜松ナイトイベントを無事に終了。
 
瞑想会では、瞑想の3つの次元(プレゼンス、ビーイング、ハート)を体験的に理解できるよう努めている。
 
しかしナイトイベントという時間的制約がある中では、なかなかハートの領域にまで踏み込む事は難しい。
 
特に初めて参加された方がおられる場合は、可能な限り瞑想のABCからスタートするので尚更。
 
今回も初めて参加される方が何人かおられたので、ABCからスタートしたが…
 
後半は恩寵に導かれるままに、ハートの領域を探求。
 
最後は、3デーズリトリートの最終日と錯覚する程のハートの沈黙の中で、終了。
 
瞑想ベテランの参加者から…
 
「このまま終了してしまうのは、惜しいですね…」
 
という、嬉しいコメントを頂いた。
 
来月も、瞑想会の場所が確保できたら浜松イベントを開催する予定ですヽ(´▽`)/

生命というトーチを両端から燃やす

2017年2月24日(金) by キヨタカ

 一昨日、友人から…
 
『ミーラがアフリカの紅海で亡くなったそうです』
 
との連絡があり、突然の訃報にショックを受けた。
 
詳細は不明だが、ダイビング中の出来事らしい。
 
 
ミーラは画家であり、 OSHOの世界では最も有名な弟子の一人。
 
彼女の絵をカバーデザインにした、OSHO関連の書籍もかなりある。
 
アートセラピーの第一人者としても、世界中で大活躍。
 
非常にエネルギッシュでパワフル、かつ愛情深くて…
 
OSHOが語る人生哲学、『Live Love Laugh(生・愛・笑い)』を文字通り体現し続けたその生き様は、サニヤス界のレージェンドと言って過言ではない。
 
 
実はリーラスペースで彼女と外国人パートナーのワークショップのオーガナイズを引き受けた事もある。
 
ところがその数日前に屋根から転落して左腕を複雑骨折、入院を余儀なくされた。
 
私も通訳として参加を予定していたので、急遽代替通訳を探すなど色々な迷惑をかけてしまった苦い思い出が蘇った。
 
 
オーガナイザーとしてとても不甲斐なく病床で悶々と落ち込んでいた所、彼女がわざわざ病床を訪れてくれた。
 
そして、人生を全力でトータルに生きる事の大切さを語り、励ましてくれた。
 
D9833ba6e0664022990058ee02d7c094_2 彼女によれば、失敗や病気や怪我のないような、ひたすら安全第一の人生は意味がない。
 
例えリスクを犯してでも、生命エネルギーを100%燃焼させてトータルに生きて、その喜びや悲しみを味わう事が重要だと病床で切々と励ましてくれる。
 
 
『生命というトーチを両端から燃やして、全開で生きるのよ!』
 
そう熱く語る彼女の言葉に 、私の在り方が一変!
 
つい先ほどまで、ひたすら惨めで無様に思えた病床に臥せる自分の姿が…
 
リスクを犯してトータルに生きた証として、貴重な人生の一部として誇らしくさえ思えるようにすらなった。
 
それ以来、どんな状況でもひたすら前向きに全開で生きようとする勇気が生まれたように思う。
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生と死は、表裏一体。
 
死に方もまた、生の一部だと言える。
 
私の中に、老齢化した彼女の姿は思い描けない。
 
エネルギッシュなまま海で亡くなったミーラは、いかにも彼女らしく思える。
 
100%ミーラとして全うした彼女の人生に、後悔はあるまい。
 
そう思うと、不謹慎ながら、次のステップへと旅立った彼女を思うとほのかな喜びすら感じる。
 
私もまた生命というトーチを両端から燃やして、いつ死んでも悔いのない人生を送りたい。
 
有難う、ミーラ!

3月のナイトイベントのお知らせ

2017年2月17日(金) by キヨタカ

 みなさん、お久しぶり!
 
しばらく日誌から離れている間に、リーラスペースの遅咲きの梅も開き始めて・・・
Img_3152修善寺梅林は、観光客で大賑わいになっています。
 
 
ところで、3月の新宿ナイトイベントは、11日(土)に行うことになりました。
 
会場の都合で、ワンデーはありませんが、ぜひ参加してください。
 
その前に、来週の2月24日(金)に浜松でナイトイベントがありますよ!
 
静岡県にお住いの方は、ぜひご参集願います。

過剰な期待がなければ…

2017年2月8日(水) by キヨタカ

「OSHOの伝記映画の日本語訳付きがYouTubeにアップされている」旨のメールが、昨晩届いた。Maxresdefault
 
YouTubeにアップされているのはずっと前から知っていたがヒンディー語のみだったので、せめて英語版でもないかとずっと探していた。
 
だから、さっそく昨晩の夜遅くに視聴。
 
 
内容は、OSHOが供時代のことを語った本『ゴールデン・チャイルドフッド』と21歳での悟り体験がベースとなっている。
 
自分の事を、「反逆の魂」とか「スピリチュアル・テロリスト」と語っていたOSHO。
 
映画のタイトルも、「Rebellious Flower」となっているので、かなり刺激的な内容と思いきや…
 
とても控えめで、伝統的なインドの枠内にすっぽりと収まったOSHOの若き日のストーリーは、なんだか別の人の映画を見ているような感じ。
 
 
生前は世界中に賛否両論の物議を醸し続けた、OSHO。
 
それを映画にするには、相当のリスクがあるはず。
 
だから映画関係者や日本語訳をアップしてくれた方々の尽力には、非常に頭が下がる。
 
それを踏まえた上で、敢えて正直な感想を少しだけ書かせてもらうと…
 
「ちょっと肩透かしを食ったような…」
 
これは映画の出来云々というよりも、私がOSHOの映画に対する 過剰な思い入れがあり過ぎたせいかも知れない。
 
 
OSHOが肉体を去った後、OSHOが大学時代を過ごし悟りを開いたジャバルプールを訪問した事がある。
 
OSHOがいつも瞑想していたという大きな岩や、講話の中で絶賛していたマーブルロック(大理石に両岸が囲まれた渓谷)や悟りを開いた木等を訪ね歩いたけれど…
 
映画の中に、そうした懐かしくて美しい場所が次々に登場する。…
 
子供時代のOSHOが真実を探究し続ける様々なエピソードに触れる度に…
 
「ああ自分の子供時代にも、似たようなことがあったな〜」、と懐かしさを感じた。
 
人はそれぞれ、生まれた場所も時代も条件もユニークだけれども、真実に目覚めたいという思いは、全ての魂が本質的に持つ願いであり渇望だ。
 
そうした我々の内側にある真実への渇望を、この映画は今一度思い起こさせてくれる。
 
是非とも見て欲しい、良質な内容である事は言うまでもない。
 
私のような過剰な期待がなければ、とても感動するだろう。
 

天から遣わされた戦士かも〜瞑想会の感想〜

2017年2月7日(火) by キヨタカ

先日の、ワンデー瞑想会に参加されたRさんから、感想のメールを頂いた。
 
今回は参加者が少なかったために、個人のニーズに合わせたとてもユニークな瞑想会になった。
 
しかし、そのせいもありRさんの感想を載せても今回の瞑想会の素晴らしさは上手く伝わらないかも。
 
けれども、Rさんにとって必要な理解が起こった事がとても嬉しい。
 
そこで、敢えて誤解を恐れずに、感想を転載させて頂きます。
 
 
人の魂はそれぞれとてもユニークで唯一のかけがえのない貴重なもの。
 
以前は悟った魂だけが素晴らくて、それ以外は凡庸な魂と思い込んでいた。
 
しかし特別の人だけが素晴らしい魂を持っているというのは、とんでもない誤解だと最近は痛感している。
 
 
ところが、他人の魂の素晴らしさは良くわかっても…
 
いざ自分の魂となると、生まれた時からそうであるが故に、それがいかに素晴らしいかを知る事は難しい。
 
ちょうど、水や空気の有り難さをなかなか気づけないのと同じ理屈で、実に残念な事だ。
 
 
青春時代に「ナンパ道」に命を捧げていたRさんもまたその一人。
 
ご本人は、何か恥ずべきもののように過去を語っておられた。
 
しかし彼のユニークな体験の中には、OSHOやアジズやフーマンでも救われなかった人々を大勢救える程の叡智が隠されている。
 
どうぞ、 天から遣わされた戦士として、「人類滅亡」をくい止めるワークに果敢に挑んでいって下さい!
 
応援しています(* ̄0 ̄)ノ
 
… Rさんの感想…

今回のワンデーイベントは少人数で始まりました。
 
「恩寵の扉が開くまで」では、キヨタカがフーマンのセッションを
受けている様子が書かれていますが、そんな感じに近いかもしれません。
 
今回久しぶりに参加したのには理由がありました。
 
 
昨年の暮れごろに心臓に異常が見つかり「心臓弁膜症」と診断され、
現在血圧を下げる薬を飲んでいるのです。
 
この病気に治療薬はなく、これ以上悪くならないように血圧を下げる事しか
出来ないと言うのが医師の意見でした。
 
キヨタカさんは自身の病気に瞑想で対応した経験を語られ、
「血圧を下げるくらいすぐに出来ますよ。」と言って
「アティーシャのハート瞑想」を教えてくれました。
 
また、「病気の自分を手放して健康な自分を選択する方法」を熱心に語ってくれました。
 
それは「気づき、ビーイング、ハート」という、僕が長年取り組んできた瞑想の中にありました。
 
「ビーイングに入って行き、帰る時健康な自分を選択する」という事だと僕は理解しました。
 
この方法で運命は変えられるかもしれないのです。
 
 
最期に天命の話になり、なんと僕の天命は「ナンパ」だと言うことになり
大いに話が盛り上がりました。
 
若い頃、若気の至りで「ナンパ道」に青春をかけていました。
 
その体験をもとに数か月前サイトを立ち上げたのです。
 
…(略)…
 
「中年男が若い娘をナンパする指南書」という瞑想とは真逆のジャンルなので
見る事をお勧めしません。(ちなみにほぼフィクションです。)
 
フーマンは「恩寵の扉を開くまでⅠ」でセックスエネルギーについてこう語っています。
 
神があなたに与えた、たくさんのエネルギーはいったい何のためだろうか?
 
それには理由がある。
 
その一つは、それをもっと使いなさい!
 
それをもっと楽しみなさい!という事だ。--126--
 
 
最近の若者には、2次元の女性にしか興味を示さない男達がいるそうです。
 
2次元とは紙の世界、写真、アニメの世界の事です。
 
「男が女の尻を追いかけなくなったら、人類は滅亡する」と若い頃マジで思っていました。
 
僕は「人類滅亡」をくい止める為、天から遣わされた戦士なのかもしれません…。f(^_^;

新宿イベント終了

2017年2月5日(日) by キヨタカ

 新宿ワンデー&ナイトイベトを無事終了。
 
今回のワンデーイベントは、会議室で行った為、通常とは全く違ったスタイル。
 
参加者が少なかったせいもあり、臨機応変でとても親密な瞑想会となり、個人的にとても楽しく貴重で、おそらく一生忘れられないイベントとなった。
 
プライバシーの事もありシェアできないのが残念だが、またこのような機会を設けてみたい。
 
 
ナイトイベントは、従来の和室を使う事が出来た。
 
長年ここで瞑想を行なっているせいもあり、本格的な瞑想の場が出来上がっていて、
とても瞑想に入りやすい。
 
やはり新宿瞑想会は、この和室を使うようにしたい。
 
ナイトイベントに初めて参加されたAさんから、早速感想のメールをいただいた。
 
ぜひまた参加して下さい!
 
本日は誠にありがとうございました。
非常に貴重な体験となりまいした。

特に5分の笑いと5分の泣きの後の沈黙の瞑想。

ハートの裏側にある沈黙の領域には、
何もないと思ったのですがすべてがありました。

そのすべてとは私という「存在」であり、
その存在は何を主張する事もなく「ただ在る」という風に感じました。
非常に重要な沈黙だったように思います。

また、自分の存在と自分以外の存在の境界線を定めているのは
自分の男性性だという事にも気付きがありました。
 
「解放」を使って存在の「明け渡し」を行えば、
周囲の波動と簡単にチューニングできました。
 
 
本日は貴重な体験、ありがとうございました。
 
またよろしくお願いいたします。

by A

瞑想会

2017年2月2日(木) by キヨタカ

 先日浜松ナイト・イベントに参加されたTさんからコメントを頂きました。
 
遅くなりましたが、アップします。
 
浜松瞑想会に参加した一人です。
気づきの主体にくつろいで、
ハートが開かれて、
恩寵の光に包まれるように、
瞑想を継続する励みとして、
また、参加したいと思います。
 
Tさん、参加して頂きありがとうございます。
 
今回は、会場の都合であまりダイナミックな瞑想は行えませんでした。
 
次回の浜松ナイト・イベントは、2月24日(金)に新たな会場にて開催します。
 
ぜひまた参加して下さい!
 
PS 新宿でも、2月4日(土)にワンデーナイトイベントがあります!

とても運がいい

2017年1月30日(月) by キヨタカ

 私はとても運がいい。
沖で風がなくなっても、必ず恩寵の神風が吹く。
・・・
残念ながら、昨日は神風が吹かずボートに助けられた。
恩寵に見放されたのか(;ω;)
一瞬そんな考えが頭をよぎり、不安を覚えた。
 
でも以前聞いた事のあるジョークを思い起こし 、安心感に満たされた(*^-^)
 
記憶が定かではないが、確かこんなジョーク・・・
 
スワミ・キヨタカは非常に熱心な瞑想家。
専用の瞑想小屋に籠り、瞑想に余念がない。
 
ある日の事、大型台風が襲来し大洪水が発生、彼の瞑想小屋にも水が侵入。
レシュキューのボートが近づいて、声をかけた。
 
ボート:「オーイ、早くボートに乗れ〜!」
落ち着き払ったキヨタカは、ボートに向かって微笑んだ。
キヨタカ:「いやいや私は神の恩寵に守られているから大丈夫。他の人を助けて下さい」
 
やがて水かさが増し小屋全体が水に覆われたが、キヨタカは屋根の上で瞑想を続けた。
別の救助艇が近づいて、声をかけた。
 
救助艇:「オーイ、早く船に乗れ〜!」
落ち着き払ったキヨタカは、船に向かって微笑んだ。
キヨタカ:「いやいや私は神の恩寵に守られているから大丈夫。他の人を助けて下さい」
 
さらに水かさが増したが、キヨタカは下半身まで水に浸かりながらも屋根の上で瞑想を続けた。
遂に、救難ヘリコプターが近づいて、声をかけた。
 
ヘリ:「「オーイ、早くヘリに乗れ〜!
落ち着き払ったキヨタカは、ヘリに向かって微笑んだ。
キヨタカ:「いやいや私は神の恩寵に守られているから大丈夫。他の人を助けて下さい」
 
やがて台風が過ぎ去り、洪水も引き、平和が戻った。
天国に昇天したキヨタカは、怒り狂い天国の神様に向かって叫んだ!
 
キヨタカ:「熱心に瞑想したのに救われなかった!神の恩寵なんてクソ喰らえhappy02
神は頭を掻きながら、不思議そうに呟いた。
神様:「変だな〜、
    ボートと船とヘリコプターをお前に差し向けた筈なんだが┐(´д`)┌ヤレヤレ
 
そういう訳で、昨日は恩寵の神風ではなく、恩寵のボートが差し出された。
 
だから・・・やっぱり私は、とても運がいい。

困った時は・・・

2017年1月29日(日) by キヨタカ

午後3時より西の風4〜6メートル、と予報に出ていたので、それを信じてウィンドサーフィンで海へ。
 
あまり風がないので、どんどんと沖へ向かった。
 
そのうちに吹いてくるだろうと、のんびり構えていたら、逆風となってしまい・・・
 
ついに風が止んでしまった(ノд・。)
 
 
しかたがないので、ボード上で風待ち。
 
「私はいつでも運がいい。必ず神風が吹くはず!」
 
そう信じて風を待ったが、今回ばかりは全く吹く気配なし。
 
 
やむを得ずボードを引きずりながら泳いで帰ろうと思案中、遠くからセーリング・クルーザーがこちらへ向かって来た。
 
手を振って助けてもらおうかとも思ったが、なんだかウィンドサーファーの沽券に関わる感じがして、気が引ける。
 
 
すると、クルーザーの方が・・・
 
「大丈夫?」
 
と声をかけてくれた。
 
そこで、事情を説明して、結局岸近くまで曳航してもらった。
 
もしもあの時、助けを断っていたら、おそらく2〜3時間くらい冷たい海を泳ぐ事になったに違いない。
 
「困った時は、素直に助けを求める事」
 
それが、今回の貴重な教訓。
 
クルーザーのFさん、Nさん、それから私の帰りを待っていてくれたドゥメールの皆さん、
 
大変ご迷惑をおかけしました。
 
心から、感謝しています。

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