みず
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2012年5月22日(火) 曇り by ヨガビジャ
きのう郵便局への道すがら出逢ったものたち。。
小さな赤い点が動いてると思ったら
かわいすぎるっ!! ヾ(≧▽≦)ノ
てんとう虫より小さいの
と、感動冷めやらぬ間に、、
ちーちゃんがお世話になってた
病院の前に来てました
ネコが2匹 出窓でひなたぼっこ中
←シロちゃんと新顔さん
クロちゃんも元気かなあ〜?
新顔さん
顔が大きいね
シロちゃんは
整った顔立ちの美猫さんなんですが
どうもこの手の顔を見ていると
無性にまゆげを落書きしたくなる。。
φ(.. )カキカキ
郵便局で用事を済ませ
坂道を汗をかきながら登っていたら
(注!イモムシ登場しまーす)
食欲旺盛なイモムシさん
気持ちのいい
食いっぷりでした ^^
つぶらな まんまるな目をした
顔にしか見えないっ!
黒いベストを着て おどけて立ってる〜!!
ヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ
いあ〜〜、久々に散歩を満喫しました。
楽しかったあ♪♪
あ、
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2012年5月12日(土) 曇り by ヨガビジャ
昨日、固いつぼみだったあやめが朝には咲いていてびっくりしました。
上から覗いたら
万華鏡♪
きのう降った雨水をたたえた
小さなオアシスのようです
これは蝶の羽の模様みたいですね♪
実は夢中で接写していたら「ぺきっ!」という音
がして となり花を折っちゃいました (>_<)
ごめんなさい…と水を張った器に入れてあげたら
← 鬼太郎さんちの めだま親父の構図に (・・ ;)
ひとりで寂しいかな?と話し相手をを入れたら ↓
余計なお世話 だったみたいです (^^;ゞ
PS. 姪っ子の結婚式のため今日から名古屋に行ってきます。![]()
この間お姉ちゃんの方が済んだと思ったら今度は下の子。
早いなあ〜。。。(感慨深)
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2012年5月12日(金) 晴れ by キヨタカ
本当の瞑想の第一歩は、まず気づきそのものに目覚める事だ。
つまり気づきの対象物ではなく、気づきの主体(プレゼンス)の目覚めだ。
アジズが来日していた頃は、なかなかプレゼンスが理解できない人が多かったが、最近の意識の加速化の流れには、目を見張るものがある!
最近のリトリートでは、参加者のほぼ全員がプレゼンスの目覚めを体験しているのだ。
しかしこのプレゼンスは、日常生活の中でも保ち続ける事で、その本当の真価を発揮する。
プレゼンスをしっかり保てる様になると不動の中心軸に止まれる様になるので、日常生活でどんな状況に遭遇しても、それに振り回されなくなる。
リトリートとは、自動車教習所の様なもの。
運転(プレゼンス)を学んでも、実際に外に出て運転しないと殆ど意味がない。
だからリトリートは、終了した時からが本番であり本当のワークが始まるのだ。
日常生活は、「集合的無意識のたまり場」だ。
無意識の眠りへと引き込む力はとてもパワフル。
だからせっかくリトリートでプレゼンスが目覚めても、いつの間にか日常生活に埋没してしまいプレゼンスの感覚をすっかり忘れてしまう人々も多い。
しかし何度かリトリートを体験して、このプレゼンスの感覚を掴むと、日常生活に戻ってもプレゼンスを保つ事が出来る様になる。
そうなればしめたもの![]()
日常生活の全ては遊びに満ち満ちたリーラ(神の戯れ)となり、愛と喜びと感謝に満ちた人生を送れる様になる。
Hさんは今回で3度目のリトリートだが、ようやく日常生活の中でリーラの扉が開かれ始めたようだ!
途中で諦めてしまう探究者が多い中で、確実に進化し続けるHさんに心から敬意を表します。
* * *
キヨタカさん、ヨガビジャさん。
5daysのリトリート、お疲れ様でした。
すぐにでも感想をお書きしてメールさせていただこうと思ったのですが、いろんなことがわたしの中で整理がつかずに日にちだけが過ぎてしまいました。
今回のリトリートでの最大の効果は、ステートオブプレゼンスが理解できたことです。
過去2回参加させていただいたリトリートでは、リトリート参加中のプレゼンスに留まれただけで、自宅に戻って普段通りの生活を始めるといつの間にかプレゼンスをなくしていました。
しかし、今回のリトリートは違いました。
5日間のリトリートでようやく獲得できたステートオブプレゼンスを、終了から4日たった今も保ち続けることができているのです。
もちろん何かいらだったり、せわしなくしていたりすると少しの間、忘れていることもあるのですが、また意識するとすぐに日常生活を続けながらそれに戻ることができるのです。
幸いなことにわたしは1年前より仕事を辞め、専業主婦の状態にあるために、家事をする中でプレゼンスを保つことは、他の心忙しくするお仕事をされているかたに比べるととても恵まれた環境にあ
るといえます。
ですから、せっかく気づきを与えてくださったステートオブプレゼンスを大切に、この瞬間に寛いでいたいと思います。
(略)
3日目の夜からは、ただ何もしないで座る瞑想を日に何度か繰り返す、Part2の瞑想が始まったのですが、そのころより、キヨタカさんが作務の時に「ハートからまるで手が生えたような気分」という表現が、なんとなく実感を持ってわかる気がしてきたのです。
まさにハートの感覚を表現するには、わたしたちの両手がふさわしいものなんだと実感しました。
そして、その感覚は今現在もまだ在るのです。
そして、シェアリングでもお話しさせていただいたとおり、寝る前におこなってみたキヨタカさん流のゴールデンライト瞑想(気づきの光を頭から吸い入れて足先から出し、呼気とともに足から寛ぎの闇を入れて頭から出す)が、全身が光で満たされたような非常に満ち足りた感覚を作り出してくれ、真夜中にそれが再び訪れた時にその感覚がいかに大切かということを教えてくれたように思います。
それは、本当に「寛いだ瞬間」に訪れるもので、そこに留まろう(Doing)とすると消えそうになり、どうでもよいくらいにほとんど眠ってしまいそう(Being)になるとその感覚が心地よく訪れるの
です。
その恍惚感が忘れられず、リトリート中もBeingの感覚が忘れそうになると、日常の場面でもこのゴールデンライト瞑想をしてみることにしました。
すると、目を開けて生活している中でも常にBeingがあり、とても寛いだ内側の感覚を楽しめるようになったのです。
これは女性的な発想だとキヨタカさんはおっしゃられましたが、このほうが自然でとてもハートの感覚であふれています。
そして、それ以来、わたしは寝る前と朝、目覚めた瞬間と1日に2回、ゴールデンライト瞑想を続けていますが、そのたびに内面から輝きを増し、ハートが喜びで満たされる気がします。
それと、わたし自身、泣きと笑いの瞑想をしたときになぜこんなにまでヒステリックに泣き叫んでしまうのか不思議でたまらなかったのですが、本当にこれは意識せずに内面から湧き上がってくるもので潜在意識に深く根付いていると思うのです。
前回は泣きも笑いも両方ともにまさにヒステリーのように叫び続けてしまったので、今回は前回の8割のエネルギーで感情を表現してみました。
(まわりのかたが意外に静かだったので、少し気を使ったつもりです)
そして、そのあとのキヨタカさんの説明で気がついたのですが、焦点を当てるものにそそぐエネルギーのパワーの恐ろしさです。
感情に集中してエネルギーを注げば、とてつもない大きなエネルギーを爆発させることができるわたしというものは、どれほど大きなエネルギーを内面に持っているのだろう。
これがたとえば、マインドに集中させ、1日中マインドの声を聞き続けていれば、ものすごい強大なエネルギーをマインドに注入することになります。
マインドは強力な力を持ち、わたしの思考は完全にマインドに乗っ取られてしまいます。
ということは、ものすごいエネルギーの無駄使いです。
だから、わたしは「本当のわたし」に常に気づいていて、今に寛いでいなければいけないんだということが本当にわかりました。
瞑想するときにエネルギーを注ぐ対象となるのは感情やマインドではなく、今この瞬間にあればいいだけなんですから、無駄なエネルギーは何もいらないのです。
ただ「これ」にあり続ければ、やがて本当に必要なものが見えてきて、はじめてそこで必要な分だけのエネルギーを使えばいいはずなんだと、なんとなくそれがわかった気がします。
Part2の瞑想では座って瞑想の時間と何もしない寛ぎの時間の繰り返しで、ただひとり何も話さずに内側にいるために、座る瞑想の時間は「瞑想する」時間を意識的に作り出し、それ以外の何もしない時間は無意識に瞑想状態となり、本当に普通の日常場面でもこの状態がキープできれば、24時間瞑想していることが可能なんだと思えました。
そして、まさに今、そんな状態で「本当のわたし」とともに寛いでいるわたしが、今、ここにいます。
ダイナミック瞑想は本当に楽しかったです。
でも、かわりに何か自分の気に入った曲でカラダが動くにまかせて踊っていてもいいのかも?と気づきました。
「火神(ひぬかん)」よいですね。
リトリートを思い出して踊ってみました。
とても楽しいです。
これからは、自分のハートの気持ちいいを大切にして、いついかなる時も意識しなくても常にプレゼンスに寛げるようでありたいと思います。
よいタイミングでナイスなアドバイスいただいたヨガビジャさん、ありがとうございました。
体調のお悪いなかセッションしてくださったリクタさん、常にサポートしてくださったクマールさん、ヘルシーな食事を提供してくださったスタッフのみなさん、感謝でいっぱいです。
そして、多くの恩寵を与えてくださったキヨタカさんとフーマンのエネルギーにも、めいっぱいの感謝の気持ちをお伝えいたします。
by H
追伸
またしても我流解釈のブログ、アップしちゃいました。
http://ginironoryu.blog24.fc2.com/blog-entry-181.html
なんだか違うかもしれないけど、笑って許してくださいね。
お願いします。
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2012年5月11日(金) 曇り by ヨガビジャ
最近、近所の方がゴミ集積所周辺に花を植えて手入れをされています。
それまでは不法投棄などで殺伐とし感じだったのですが、この花のおかげで最近はずいぶん清潔に保たれています。
美しいものを尊重したい想いというのは、自然な本性として最初から私たちに備わっているのだと思います。ですから、私たちが自らの本性を思い起こせば人為的に定められたルールなど不要なのでしょう。
「自分はどのような存在であるのか」
失ったことはないけど、私たちが忘れてしまったもの。
それを思い起こしそれとして生きることが、個人のみならず世界をも救うカギなのだと思います。
さて・・・
なんとなく クジャクの羽のイメージ
自然って 同じパターンの
違ったバージョンでできてるんじゃないかって
感じるときがあります
たんぽぽを撮り終えて
立ち上がったら
目の前にちょっと違和感
う〜ん これって
擬態になってるのかな?(・・ ;)
家に入ろうとさらに階段を上ったら
なにか白いものが… カエルの卵?
でも ここでオタマジャクシになったら困るよね〜
近くに水場はないし
ということは カマキリ??
新しい発見で 好奇心がムクムク
家に入るのをやめて
ふたたび庭を歩いていたら
出番を待つ役者さんみたいな
あやめのつぼみ
たのしみ〜♪
家の中に入ったら
リトリートの時ホールに飾った
お花が待ってました
花の中の花
めしべなんですけどね
そう表現したいんです。^^
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2012年5月10日(木) 曇り by キヨタカ
リトリート参加者のYさんから、感想のメールを頂いた。
リーラスペースの事を知ってから間もない事もあり、最初は緊張と不安の様子がありあり…
思い切って参加を決意された時の心境は、まさに「清水の舞台から飛び降りる」様なものだったろう。
でもワークが進むにつれて、次第に内面の光が輝き出して来て、表情もとても穏やかでより美しくなった。
瞑想とは、なにやら非常に厳しく困難で難しいものとして捉えられる傾向がある。
しかし実は、とてもシンプルな事だ。
「今の自分と状況にO.K」=「瞑想の極致」 なのだ!
Noと言う事は、今とは違ったあるべき自分と状況を想定している事が前提となっている。
あたかも、達成すべき未来が存在しているかの様に錯覚するのだ。
すると、それを追いかけて何かをする(Doing)罠に陥る。
Human Doingの誕生だ。
しかしこのO.Kサインが出ると、存在しているのは今だけだという事が明白になる。
そしてなにもしないでただ在る(Being)だけで、幸せになる。
Human Beingへの回帰だ。
Yさんは、わずか5日間でこの気づきを得た。
教わったからではなく、内面からその気づきが湧いて来たものだから本物だ。
その気づきは一生の宝物となるだろう。
実に素晴らしい!
* * *
GWリトリートは、本当にありがとうございました。
リトリートの感想が遅くなりました。
本当は、帰宅した次の日(7日)に、リトリートの感想をお送りしようと思ったのですが、修善寺日誌のNさんご夫婦の感想を読んだら、Nさんご夫妻のお互いを思いやる姿に感動して涙が出、それと同時に自分が結婚していた時の愚かさを再び思い出して感情が大きく揺れ、その日は一日中、昔を思い出して涙が出たり、あ、また感情に引きずられてるな~、と思ったりで、ぐったりして一日が終わってしまいました。
(略)
それにしてもリトリートであんなに素晴らしい気付きがあった筈なのに…(^_^;)やはり、感情やマインドのゴムひもの力は強力ですね!
あ、でも!
「覚醒なんてウソだ。キヨタカさんお金を返して!」なんて言いませんよ!(^_^)
そして昨日(8日)は、朝、瞑想が終わった頃からまた頭痛がし始め、一日中痛みでうなっていました。
感情が大きく揺れたり、また頭痛がしたりしたのも、リトリートでエネルギーが動いたからなのでしょうか?
前置きが長くなりました…
GWリトリート、思い切って参加してほんとに良かったです!
マンションの小さな部屋で、一人じーっと過ごしていたら味わえなかったであろう、たくさんの初めての経験と気付きがあり、そして、普段では決して出会えないであろう人たちとの出会いもあり、環境もお食事もほんとに素晴らしく、別次元にいたかのような6日間でした。
“This”について、なんとなくこれのことなのかなぁ…
と思っていたものが、Part1でのワークや、キヨタカさんとの個人セッションを通して、それ“This”だとわかることが出来、また、私とはマインドや感情や肉体ではないということが、頭ではなく実感として理解出来たのは、とても大きかったです。
私には、プレゼンスと、ビーイング、ハートの説明は、これまでのどんな瞑想の説明よりも理解しやすかったです。(私も男性的!?)
そして、ハートからのブレスをやっているときに、
「すべてはOKなんだ! 私のこれまでの人生もすべてOKだったし、すべての人たちの人生もそれでOKで、人間ってなんて一所懸命生きていて、なんて愛しいんだろう」
という思いが沸いてきて、許しと救いと感謝の思いで涙があふれました。
それは素晴らしい気付きですよ! とキヨタカさんに言われるまで、気付きとはもっとドカーンと来るものなのかと思っていましたが、静かに徐々に気付いていく気付きもあるんですね。
ワークを通して自分では気付かないうちに、でも静かに確実にエネルギーは動いていて、このような気付きをもたらしてくれたリトリートと、それをリードして下さったキヨタカさんに感謝いたします。
これからは、その気付きが定着するよう、「今は今だけ今に」(^_^)いようと思います。
後泊も、して良かったです!
最初は男性の中に女性私一人で心細かったですが(キッチンスタッフの方がいらっしゃって助かりました)
みなさんとても興味深い個性的な方ばかりで、そんなみなさんとご一緒出来、いろんなお話を伺ったり、人間味あふれるキヨタカさんのお話を伺うことが出来、5日で帰らずに良かったです。
そういうのは後泊の醍醐味ですね!
帰りの電車ではリクタさんとご一緒させていただき、リクタさんにもボディワークを受けてのサジェスチョンをいただくことができ、本当に実り多い6日間でした。
キヨタカさんをはじめ、一緒に参加された皆さん、ヨガビジャさん、クマールさん、キッチンスタッフのみなさん、素晴らしい時間を本当にありがとうございました。
by Y
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