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2011年9月

参加者の感想(3)〜アブない予感〜

2011年9月27日(火) 晴れ by キヨタカ

OSHOの瞑想技法は沢山あるが、その体表的なものが「ダイナミック瞑想」である事に異論はあるまい。
私が最初に瞑想センターでダイナミック瞑想を体験したのは、今からもう30年以上も前の事。
それまで瞑想と言えば坐禅しか知らなかったので、最初に行った時はもうビックリ仰天した。

たった1時間の瞑想で、一週間の摂心(泊まり込みの坐禅修行)よりも効果がある事が歴然としたのである。

自宅に帰ってから、自分一人で行おうとしたが、なにしろ当時はボロアパートだったので声が出せずおまけに一人だと盛り上がらなくて、結局諦めてしまった。
その代わりにOSHO瞑想センターの近くへ引っ越して、出勤途上でセンターに立寄りダイナミック瞑想をする事を日課とした。
ダイナミックをした日は一日中清々しい気持ちになりパワーも出る。
職場の皆から、「最近元気だね、恋でもしたの?」とよく聞かれる様になってすごく嬉しかった事を思い出す。

それから何十年も過ぎたが、ダイナミック瞑想の素晴らしさは今でも同じ。
瞑想会では可能な限り紹介したいと思っている。

しかし非常にダイナミックな動きが必要なため、男性には人気があるが女性にはあまりうけないのもしかたないと諦めていた。

7月にMさんがお友達数人と一緒に、リーラ瞑想リトリートに参加された。

「Mさんは家庭の主婦だからどうせダイナミック瞑想には興味はないだろう」と思い込んでいたのだが、後で週に数回自宅でダイナミック瞑想をしている事を知り、驚いた。

9月のリトリートに再参加されたのでよく話を伺ってみると、Mさんだけでなく他のお友達もそれぞれダイナミック瞑想に励んでおられるとの事。

いやはやびっくり仰天してしまった。

「女性にはダイナミック瞑想はうけない」という、私の長年の偏見が見事に打ち砕かれてしまった!

そんなMさんから、感想のメールを頂いた。
非常に長文なので、一部のみ転載させて頂きます。

意識の加速化が増々進んでいる事を肌で感じます!

* * *

リトリートではお世話になりました。
食事も温泉もお部屋も広大なお庭もそしてお世話くださったみなさんも共に参加した人たちも・・・すべてがリトリート体験の中にトータルに組み込まれていると感じた今回でした。

後泊するとリトリート体験が日常のなかでバラバラになる前にたくさんの人とシェアできるのがいいですね。
今回後泊したことで、前回は結構???のまま帰っていたんだなと気づきました。

今頃そちらは台風の進路にあたるということで緊張されているところかもしれませんね。
被害は最少、恩恵は最大にとお祈り申し上げます。

さて、リトリート体験の報告でしたね。
おしゃべりな私はあっちこっちで話しているかもしれませんが一応まとめてみたいと思います。

「沈黙の行」は私にとって、いちばん大変なものかもしれません。
前回はあまり意味がわからなくて結構「沈黙の行」破りをしてしまいました。
みんなのブラックリストに載っていたかも。
今回は現在の私の能力内で最大限行じることができたと自負しています。
ようやった!

・・・で、やはりエネルギーがもれるのを防ぐのに、これはいけると感じました。
本当に大切なことはちゃんと感覚として残っているし・・・。

そういえば、前回はあまり軽く考えすぎていた自分とほかの人たちとの間の隔たりを感じたりして、私ってものすごい寂しがり屋なんだと実感したのを思い出しました。
目も合わせてくれない!(当り前)
口も聞いてくれない!(当然)

小学校高学年から中学にかけての女子の間でよく起きるイジメのパターンを思い出してイジメに合う子の寂しさを味わったというか・・・。
今回はそんなことよりもしばしばマインドの沈黙をすら体験できてとてもよかったです。

行動する前にマインドからのストップがかかる生き方をするようになる前の「屈託のない」(家族からはアホと思われていた)自分を思い出しました。

(確か・・・たぶん・・・)「死の瞑想」で葬式もすませたあとじっと座ってあまりにも長く同じ姿勢で固まっていたせいか、それともなんらかのエネルギーのせいか体と意識が分離しました。

体はしっかりと不動の姿勢で座っているのに別の体が手を少し上げて親指と人差し指で何かの形を作っている。
その指先にはとても力が入っていました。
自分の感覚ではこの力の入っている体の方が実感がある。
それでそれをたどっていくとなんとそれは腰の曲がったおばあさんでした。
それを認識したとたんにそのおばあさんが動き始めた。
とてもリアルに。
ほとんど現実と感じるぐらい。
そして彼女の前にはラグビー選手のようないい体格の気立てのよさそうな青年がいる。
ニコニコ笑って。

あれ?でもこれは私の体の中。
それを見ている私がそう思ったとたんにすべては消えて、もとの体の感覚のない意識だけが残りました。
体の次元、意識の次元、それをさらに観察している意識の次元、そしてさらに体の中の体にいる次元・・・。
私ってものすごい多次元の存在なんですね。(これはあとで感じたことです)
おもしろかったです。
もっと瞑想の達人になれば、こんな世界をいっぱい旅しながら不動の意識を保てるんだろうな。

…(略)…

2日目のダイナミック瞑想で腕が固まって動かなかったと言いました。
あの時は手を握りこぶしにしていたからかもしれないと思い、今日もう一度今度は手のひらを開いたまま上にあげてやってみましたが、やはり同じように固まりました。
右手が先に突然脱力して落ちたのも同じです。

左手から左肩にかけての部分と頭の中の左上4分の1ぐらいが何か濃いエネルギーで包まれていました。
もともと左利きだったのを右利きに矯正したので、ちょうど小学校一年生ごろに左の肩から腕、手と思わず使ってしまうことのないように常に脳から命令が行っていたのかもしれないと今日の感じで思いました。
そのころに感じた違和感のようなものを思い出したからです。

第5ステージでは最近はよく手と腕が動きます。
前はカタルシス的な動きが多かったのですが今はもう少し優雅に動き始めました。

ダンスをしている自分を次はどう動こうというようなことではなくただ観察?して共に楽しんでいる自分がいます。

ダイナミック瞑想は自宅で続けていたのでとてもよかったと思います。
質問のとっかかりができました。

そしてよりよい状態を作るためにマインドがでしゃばるのではなくいろんな提案をしてくれて、それを試しては感じてみる自分を楽しんでいます。

今回、後泊でいただいたアドバイスに沿ってもう一度いろいろとやってみたいと思っています。

…(略)…

また11月にも参加してしまいそうなアブナイ予感がします。
後泊でそちらの事情をお聞きして納得したのですが、キヨタカさん自身のエネルギーをおろす自分への信頼みたいなものがどんどん増しているのですね。

私は2度の続けての参加ですごく進化した自分の体験に驚いて「やっぱり続けて参加してよかった」とぐらいにしか思っていなかったのですが、さらにさらにそういう事情が重なってこの素晴らしい体験があったのだと思うと次をさらに体験したいと思うのは人情ですよね。
きっとさらに深いエネルギーがおりてくるでしょうから。

リーラスペースという素晴らしい場を提供してくださって本当にありがとうございます。
キヨタカさん、ヨガビジャさん、そしてスタッフのみなさん。
ありがとうございます。

リーラの鳥さんがさかんに言うように本当に「チープ!」「チープ!」です。
そして(ハハハ)今後も、チープのままでよろしくお願いします。

長々と書いているうちに、そちらも台風は通り過ぎたかも。
もう夕方になってしまいました。

では、また何かあれば報告させていただきます。

(追伸)

こちらではバッチリ盛り上がっています。
たぶん11月は7月参加の4名が互いの成果を持って全員参加になると思います。

…(略)…

そしてリーラスペースのリトリート。
7月に参加したあとはまだそれほども感じませんでしたが、帰ってからダイナミック瞑想には何かあるような気がしてきました。
それで少しずつやるようになって・・・。

8月の個人指導を受けてから事態が大きく変わりました。
「受け入れて共にいる」ハートの瞑想とキヨタカさんのエネルギーワークで流れが変わったのだと思います。
いつも余分なエネルギーを出そう出そうとしていたのがハートが開いて「受け入れて共にいる」姿勢に変わった。

それでさらにダイナミック瞑想に拍車がかかりました。

そして今回のリトリートです。
リトリートでは明らかに自分のエネルギーの流れや質が変化しつつあるのを感じました。
体験する瞑想のひとつひとつが何か変容をもたらしていきます。
リトリート終了後はダイナミック瞑想とクンダリーニ瞑想、そしてナーダブラーマ瞑想の3本柱を立てました。

一日のうちにこれらのうちのひとつは必ずやろうと!
幸いなことに夫はいまだ出張から帰らず。
おかげで三日連続三本柱全部をすることができました。(訪問先のIさんまで巻き込んでしまった〜)
そして感じたこと。

OSHOが答えをくれる。
これらの瞑想を続けることで!

だって私以外は誰も動かすことができなかったエネルギーがこれらの瞑想でいとも簡単に動いてあるべきものをあるべきところに流している。
まだまだ変化のプロセスの中にいることは当然ですが、なんだか行く手の光が強くなってきたように思います。

今夕、クンダリーニ瞑想を終わったあとでしみじみと「つながった〜」と思って嬉しくなったのでこのメールを書くことにしました。

何につながったのか・・・それはまだわかりませんが、とにかく私の体に起こったことが「悪夢」というより「恩寵」と受け取れる方向に向いていることは確かです。

人生に無駄なことはひとつもないとは言いますが、な〜るほど。
リーラスペースのリトリートに参加したおかげです。
ありがとうございます。
まずは報告まで。


私って…?

9月27日(火) 曇りのち晴れ by ヨガビジャ


今朝は曇り空にうっすらと初冠雪をした富士山が姿を表したので写真を撮ろうとしたのですが、デジカメの調子が悪くて撮れず終い。
iPhoneで撮ってみたけどズームを最大にしたせいか画像が荒くて。。

さて、私の部屋には頂き物の小さな観葉植物があります。
頂いた当初はこんなに葉っぱは茂っていませんでした。

Img_3607_3 ほとんどなにも手をかけていないのにどんどん成長し
 て、今ではこんなに立派になりました。

 ただ、ずっと不思議だったのは、
 出てくる葉っぱがみんな深い緑1色だったこと。
 (画面下あたりの葉っぱ)

 頂いた時の葉っぱはすべて白っぽい縁どりに、
 薄い緑色、濃い緑色の3色でパステル画のような
 タッチの模様だったのに。

まるで、自分が誰か忘れてしまったみたい。

それが最近、

あ、私って、ほんとはこんな葉っぱだったのよね〜♪

と思い出したかのように、先端の若い葉っぱは芽が出た直後から3色使いです。(画面中央左寄りの葉っぱ)

思い起こすタイミグというものがあるのでしょうか?

私もあやかりたいものです。。

参加者の感想(2)〜「30分に凝縮」〜

2011年9月23日(金) 曇り by キヨタカ

 リーラスペースのリトリートは、リピーターの参加が多い。
リピーターの方が多いと言う事は、それだけリトリートの事を評価してくれている証でもありとても有り難い。

しかし最近参加されなくなっている方々の事を思うと、リピーター向けの新しいリトリートをそろそろ準備しなければ…。
例えばMさんの場合、以前は毎回の様に参加されておられたか最近はすっかりご無沙汰となっていた。

そこで、久しぶりに参加されたMさんにその事を話したら、思いがけない返事を頂いた。

「参加者の方々の進化が加速している事に驚きました。今の形式で十分ですよ!」

確かにリトリートの形式は様々でも、伝えるべき事はたった一つ、「これ、これ、これ、千回もこれ!」だから。

同じスタイルのリトリートを千回も続けて、参加者全員が恩寵の至福を味わえるように磨きをかけて行くのも素敵だな、と思える様になった。

* * * Mさんの感想 * * *

リーラスペース御中

 先日のリトリートでは大変にお世話になりました。
今回は「2年ぶり、計5回目」の参加で、しかも20年以上勤めた会社を今月末で思い切って早期退職してフリーランスとして独立するというタイミングでした。

 その重要な転換点にあたって、小さな人格を超えた「本当の私」が一段とはっきりし、人生の歩みが常に恩寵によって導かれていることを確信することができて、リトリートに行って心底から良かったと実感しています。

 前の参加から少々間を置いてしましましたが、その間にも、人々の意識の進化がまさしく「加速」していると思いました。

 始めの「気づきの瞑想」の直後に、一人の参加者の方が「外の雨が、私の内側で降っているように感じました」という、何やら究極的ともいえる感想を口にされたことに驚きました。リトリートの説明でよくキヨタカさんが「自分の30年間の探求のすべてを、3日間に凝縮してお伝えする」と言われますが、それが「30分に凝縮」できるまでになったのではと思えるほどです…。

 僕自身も、以前のリトリートではどこかで新しい体験や進化を求めていたのが、今回は、ただ在りながらゆだねるという感じで過ごしました。その中で、「これ」や「開いたハート」が明確になっていき、そして(四六時中キープできなくとも)その状態が常に「選択可能である」ということも明確になりました。

 リトリートの内容は以前と一貫して同様であっても、受け取れるものの方はどんどんと大きくなってきていると感じます。修善寺には最近ちょっとご無沙汰という参加者の方も、今だからこそあらためてリトリートに参加してみる価値は非常に大きいと思います。

 さらに個人的には、後泊の晩に皆と見た『神との対話』のDVDも極めて印象的でした。図らずしもその内容は、同著者のウォルシュ氏が失業を経て作家となっていくドキュメンタリーの物語…。
 「会社を飛び出してしまって、落ちぶれたらどうしよう」という僕自身の戸惑いに対し、『神』がDVDでこう喝破してくてました。
 「ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!
ほかのことをしてはいけない。もう、あまり時間はない。生活のためにしたくもないことをして、人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか?
そんな人生が何だというのか? そんなのは生きているのではなく死んでいるのだ!」

 これからは時間のゆとりもたっぷりできそうですから、またぜひ遠からず参加します。

* * *

Mさん、有り難うございます。

やがては参加者全員が「30分」で至福の極みを味わえるリトリートとなる様に、磨いて行きます。

リトリート後の今は…

2011年9月23日(金) 曇り時々 by 晴れ ヨガビジャ


日誌に書きたいことは色々あるけど、まだリトリートの片付けが終わらなくて部屋が散らかっているため、落ち着いてパソコンに向かうことができません。

散らかっていても気にならない、誰かさんがうらやましい…。^^;

その誰かさん、今日も相変わらず


WiFiルーターがないよ・・・

ねえ、よがび、知らない?? ゞ( ̄。 ̄;)


と言って、毎日の日課とも言える探し物をしています。
昨日は i Phone でしたけどね。。

結局キヨタカ、探すのは諦めて今朝10時返却期限のDVDを返しにTUTAYAへと出掛けて行きました。

Photo_2←よがびの洗濯はまだまだ続く。

 リトリートで残った
 だいこんが1本、
 元気がなかったから
 細く切って干しました。

 隣はバスマットですが…

 ちゃんと切り干し大根になるかなあ。。(^_^)

参加者の感想(1)〜思い出しました〜

2011年9月22日(木) 晴れ by キヨタカ

 リトリートが無事終了。
今回は参加者の8割が後泊するという、リーラスペース始まって以来の嬉しい出来事が起った。
リトリートのエネルギーも含めて、新しい次元が開き始めた様だ。

皆が帰った直後に台風が日本列島を直撃!
リトリート中ではなくて、ほっと胸を撫で下ろしている。
沖縄付近で迷走していたのは、リトリートが無事終了するのを待っていたかの様で、有り難かった。

先に帰られたYさんから、さっそく感想のメールを頂いた。

是非また参加して下さいネ!

* * *

リトリートありがとうございました。

帰ってきたら、すごい雨で、リーラスペースでのことは、夢のような感じがしました。

苦しかったこともありましたが、楽しかったです。
いろいろな瞑想法を教えてくださり、ありがとうございました。
プレゼンス、ビーイング、ハート  
どれも、すばらしい瞑想法でした。

ハートのあたりの感覚を少しですが感じられました。
少しスウスウします。

6年くらい前に受けたワークで、ハートが開いて
自分自身が愛そのものだったんだということを体感し、
一週間くらいその感覚が続いたんですが、
その後、閉じてしまいました。
すごく痛かったです。

その後も、愛で生きたいと思っていましたが、
できませんでした。
そして、いつのまにか忘れていました。

リトリートの最後にハグをした時、
そのことを思い出しました。
帰りの電車で、キッチンのお兄さんと話していて、
ますます思い出しました。

本当にハートで生きることができるよう、
プレゼンスにとどまり、ビーイングに寛ぐことを
頑張りたいと思います。

また、参加します。
その時も、お願いします。

リトリート終了

9月22日(木) 晴れ by ヨガビジャ


リトリートが終了しました。

参加者の方々が帰宅され、片付けの大半が終わったところで大きな台風がやってきました。
昨日は雨戸越しに暴風雨の音や振動で感じつつ、なんだかリトリートが終わるのを待っていてくれたみたいでありがたいなあ…と思っていました。

今朝、台風一過の庭に出てみると、芝生の上は風で飛ばされた落ち葉や小枝が散乱していましたが、強い雨と風で浄化されたみたいで、空気は澄み空は清々しく晴れ渡っていました。

Img_3596_7←今朝の富士山。


 カサ、かぶってました。^^


 リトリートの事は
 後ほど日誌にアップしていきますね。
 とりあえず終了のご報告まで。。

間もなくリトリート

9月16日(金) 曇り by ヨガビジャ


明日からリトリートが始まります。

残念ながら天気予報では今日の午後から数日、お天気は下り坂の模様です。
でもおかげで日中の暑さも和らぎ、過ごしやすい気温になるのでは?と内心
少し期待しています。

前回のリトリートは猛暑で大変でしたからね。。^^;

ただここは山の気候っぽいところもあるので、もしかしたら朝晩少し冷え込むかもしれません。リトリートに参加される方は、半袖の上に羽織れる長袖の衣類も1、2枚はご用意してくださいね。

この日誌もしばらくお休みになりますが、みなさまもよい週末をお過ごしください。(^^)v

Img_3586 数日前の富士山。
 富士山の右側の雲が
 波間を泳ぐ2頭のイルカのようでした。
 デジカメを撮りにいっている間に
 少し平っぺたく延びちゃいましたけど・・。

これから季節、空のキャンバスが賑やかになりそうですね。

便利グッズ

2011年9月13日(火) 晴れ時々曇 by ヨガビジャ


リトリートが近づき、私たちの生活にも少しずつ慌ただしさが増してきました。

リトリートの食材の買い出しはもっと先でいいのですが、当日の買い出しを減らすことと、今日はアピタの火曜特売のため、野菜以外の食材を買いに久しぶりに一人で買い物に行ってきました。

最近、買い物はキヨタカに頼みっ放しで、ほとんど引きこもりの様な生活をしていたもので、久々のスーパーの特売日のノリにちょっとノリ遅れ、しばし、


ポカーン.....( ̄。 ̄)?


おばちゃんパワーに押されて我に返りのろのろと動き始めますが、どうも手にしてる買い物リストと頭と実際の動線がバラバラで・・・非常に能率の悪い買い物となりました。。

そして2時間後、リーラスペースに到着。
キヨタカに荷物を運ぶのを手伝ってもらい、富士見荘の冷蔵庫に買ったものを入れて、ほっと一息。

ちょうど12時になったので、キヨタカは自分で冷蔵庫から納豆、生卵、キムチを取り出して卵かけご飯をおいしそうに食べています。

ウマー!( ̄∇ ̄*)

その横で、私は玄関に届いていた宅急便の箱を開けて取り出したのコレ。

Photo_2 なんだと思います?

 商品名「マカダミア・クラッカー」

 いえ、マカダミアナッツを食べるつもりで購入したの
 ではなく、梅干しの種を割たくてネットで注文してい
 たんです。

 梅干しの種の中の白い実(梅核)は体に良いって聞い
 ていたから、捨てるのがもったいなくて、おにぎりを
握っては余った種をパックの隅に集めておいたら、キヨタカに


なんでこんなの取っとくの? 

捨てようよ・・・( ̄- ̄; ) ←貧乏くさいことキライ

                      
と言われてましたが、こっそりとっておいたんです。

で、さっそくその梅干しの種を取り出してこのクラッカーを使って割ってみたら・・・

おもしろいくらい割れる〜〜♪

試し割りのつもりが、面白くて3つも割って食べちゃった。。
ネットで調べたらあまり食べ過ぎない方がいいとあったので、今日はこれでおしまい。

昔は奥歯で割って食べたことがあるけど、さすがに今それをしたら、種じゃなくて歯の方が割れそうで・・・。

最近はいろんな便利なものがあるんですね〜。^^

奇遇なこと

9月12日(月) 晴れ by ヨガビジャ


先日の日誌に「シッタカブッタ」のことを書きました。

引用するにあたってはできるだけ正確に書きたくて、「シッタカブッタ 右下にして寝ると消化に良い」などと、そのまんまベタな検索をかけたら出てきたんです。

それがなんと、以前リーラスペースを手伝ってくれていたあんじゅのブログでした。

えーっ! あんじゅったら、、
いつシッタカブッタのことブログに書いたんだろ〜。w( ̄o ̄)w オオー!


と、その奇遇さに感動しつつウィンドウを開いてみました。

そこに出てきた記事にはかわいい子猫の写真。
でも文章にはシッタカブッタは出てきません。

おかしいなあ〜・・・と思いながら、念のためコメント欄を開いたら、
なんと、自分がコメントに書いてました!!

…自分が書いたこと、なんにも覚えてなかった。。


歳かな、やっぱり・・・( ̄⊥ ̄lll) 


というわけで、シッタカブッタの4コママンガの客観的事実を確認できないままの日誌だったんです、じつは。

さて、今日の日誌はここで終わりません。


このネコちゃんの記事に、私は癒されたんです。

これ ↓ 読んでみてください。


『アセンションを手伝う猫』


もう3年前の記事だけど、私はこの記事をちゃんと読んでいたにもかかわらず、この内容をすっかり忘れていました。


(やっぱり歳だ・・・( ̄⊥ ̄lll) )


ってことは、、、

うちのちーちゃん、私たちのアセンション・プロセスをしっかり手伝ってくれたから(ちーちゃんが来てキヨタカとのケンカが減った)、きっと個別化された魂をもらってどこかに生まれて来てるはず。

それとも一足先にアセンションを果たして、私たちがアセンションしたら(できるの?)


あんたたち、遅いわよっ!!(= ̄ o  ̄=)


とか言われたりして。。

うーん、うれしくなっちゃいました♪ ←単純


PS.ちなみにあんじゅは今、ネットショップで天然石の販売を行っています。
  お店はこちら→ Grace SoulStone 私のお気に入りのお店です♪

こころのクセ

9月10日(土)晴れ by ヨガビジャ


『ブッタとシッタカブッタ』という、悩めるブタさんが主人公のマンガをご存知の方も多いかと思います。

Images_2 私は一時期このマンガにはまり、母をはじめ何人かの
 方にこの本を贈ったことがあります。

 その中の4コママンガに、
 「右下にして寝ると消化に良い」からと、毎日右下にし
  て寝ていたら、左側のほっぺたにくっきりと法令線が
  付いてしまった、瓜ふたつのブタさん親子」
 ・・・というのがありました。

 生きていると、あるいは、ある考えに捕われていると「こころのクセ」がついてしまう…というようなお話だったと思います。
(うろ覚え)


たまにこの日誌に登場する私の父は、もうすぐ80歳に手がとどきます。
男尊女卑の風潮が残るご時世の熊本の出身で、父の実家は祖父が亡くなるまでは使用人を使うような大きな家だったそうです。ご飯を炊く釜は男性用と女性用とに分けられ、女性は男性の食事が終わってから食べていたそうです。

さて、このような環境で幼少期を過ごした父にとっては、男女の関係は上記に象徴されるものであって然るべきであり、そのような「こころのクセ」が今もしっかりとついています。

そして、同じく熊本出身の母も同様の時代を生き、その頃からの女性として虐げられてきた想いを「こころのクセ」にして生きてきました。

このふたりの「こころのクセ」が、今を平和に生きることを不可能にしています。過去からのお互いを赦せない想いの積み重ねが、今も不満や怒りとして存在しています。


重たい深刻な話にしたくなかったので、今日はシッタカブッタ・ネタから入ってみましたけど、あまり効果はなかったかな?^^;


今朝久しぶりに母に電話をしたら、骨粗鬆症からくる骨のつぶれ?があるので(圧迫骨折までいかない)、杖を使うようにと整体院で言われたとか。

母がこんな状態でも、父は家事を手伝う訳でもなく横になって食事が運ばれてくるのを待つだけです。

ある人は、娘であるあなた(私)が、父親にゴミ出し等の家事を手伝うように伝えればいいと進言してくれましたが、それをすると逆に父のフラストレーションが母に向かうおそれがあり、それはしない方が無難であることは過去の経験から感じます。

こんな時は子供の頃から、なにもできない自分を無力に感じます。

これはうちの両親のストーリーです。
でも大袈裟に聞こえるかもしれませんが、これは調和に満ち平和のうちに生きられない人類のストーリーの1つのように、私には思えます。

五井昌久先生は下記のように語っています。


***


人間は本来、

神の分霊(わけみたま)であって、業生ではなく、

つねに守護霊、守護神によって守られているものである。

この世の中のすべての苦悩は、

人間の過去世から現在にいたる誤てる想念が、

その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である。  

いかなる苦悩といえど 

現われれば必ず消えるものであるから、

消え去るのであるという強い信念と、

今からよくなるのであるという善念を起し、

どんな困難のなかにあっても、

自分を赦し、人を赦し、

自分を愛し、人を愛す、

愛と真と赦しの言行をなしつ づけてゆくとともに、

守護霊、守護神への感謝の心をつねに 想い、

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、

個人も人類も 真の救いを体得できるものである。


***


『どんな困難のなかにあっても、自分を赦し 人を赦し、自分を愛し、
 人を愛す、愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆくとともに…』

とあり、私もこれがあらゆる問題の唯一の解決策であると感じています。
でも、これがいかに難しいことであるかも同時に感じます。

何事もない平和の中ですべてを赦し愛することはたやすいでしょう。
でも病の苦しみの中や、災害に被災した時、また自分に対し理不尽な振る舞いをする人を赦すことは簡単ではありません。

しかし、私たちはその簡単ではないことを乗り越えない限り真の平和は訪れないことに、もう気づき始めているのではないでしょうか?

2000年以上も昔、十字架の上で自分を殺す人々を赦し、彼らのために祈ったイエスの愛と強さを、今、私たち一人一人が問われている気がします。
誰かの身代わりで幸せが訪れる時代ではない。

私たちの誰もがイエスのようになれる、それこそが私たちにイエスが伝えたかったことではないかと思うのです。
それが人類の可能性だって。


話が大きくなりましたが、日常のネガティブな状況の中で光(ポジティブ)に留まるということは簡単じゃないな、、、と、つくづく。

でも、負けないもん。

私も「こころのクセ」にアイロンかけよっと。。

シワ、イラナイ(ノ゜▽゜)ノ ⌒~ ポイッ!!

Because からin spite ofへ(3)

2011年9月8日(木) 晴れ by キヨタカ

 because(…だから)を、in spite of(…にもかかわらず)に置き換えると、人生は一変する!

「悟り」だって可能だ。
なぜなら「悟り」とは、becasuse(…だから)とは無関係に存在するから…。

私はずっと、ず〜っと「悟り」について誤解し続けていた。
アドヴァイタ系の教師が、「あなたは既に悟っている!」とか「あなたは既にそれだ!」とか言うと、当時はとても腹が立ったものだった。

なにしろ、悟ったらこうなる、悟ったらああなる、というアイディアで一杯だったから。

「マインドがこんなにウルサイのだから、悟っている訳けない!」

「夜眠ると完全に無意識になって、気づきを保てないのだから、まだ悟っているわけない!」

「怒りや性欲があるのだから、悟っているわけない!」

「ガールフレンドも出来ない、こんな私が悟っているわけない!」

 …etc…

先日の瞑想会で、この話をしたのだが、さっそく参加者のTさんから下記のメールを頂いたので一部転載します。

台風の中、わざわざ九州から来てくれて、とても魂を揺さぶられました。

* * *

先日はありがとうございました。

ワンデー瞑想会に参加しましたTです。


今回はじめて瞑想会という場を経験することでき、その場を提供してくれたことを感謝してます。

瞑想会では、「わからない・・」「自信がない・・」の連発で、場の雰囲気をさわがしくしてしまいすいません。
プレゼンスがわからないということで、それに時間を割いて他の参加者の方にも迷惑がかかったので申し訳ないです。

ですが今回のおかげで、プレゼンスの感覚はこれでいいんだと、自信と信頼をもって取り組んでいこうという思いが強くなりました。

実は、「にもかかわらず・・私は在る・・」という感覚は以前から時々認識することがありました。

本を読んで思い�悩んでいる時に、「あれ?」なにも言わずに見てる自分がいる。という体験です。

でも、疑うという思考パターンが強い自分は、プレゼンスの理解がないこともあり、その体験を信頼してキープしようなんてほんとには思えず、またマインドでさまよってました。 

「だって思考がいっぱいあるからこんなの違う」って感じです。
そう言って考えないことが不安でその体験にくつろげなかった・・

アジズとの対話を冷静に読めばわかったことかもしれませんが、混乱の中、理解しようという態度とは程遠い状態で読んでいたのでわかるわけない・・

「にもかかわらず・・・私は在る・・・」聞けてよかったです。

今、「一度に一歩」というoshoの本で読んだ言葉が頭をよぎりました。なにかこれから本当の私を明らかにしていこうとするうえで、ふたつの言葉は励みになる��じがします。


それと、瞑想と質問と体験を話すこと全部ひっくるめて理解していくことは大切だと思いました。

今回、質問と体験を話すことは、勇気をだせずじまいだったので、また参加する機会があれば、挑戦しようと思います。

長々と書きましたが、かってですが感謝をこめてメール送らせてもらってます。(感謝をこめてなんて言葉、普段なら絶対言わないのでそーとーはずかしいですが・・とにかく感謝してます。)

がんばります!ありがとうございました!

 by T

* * *
「にもかかわらず・・私は在る・・」という事を理解するのに、私は30年以上を費やしてしまいましたよ!
Tさんが羨ましい限り…。

Tさん、次回は是非リトリートに来て下さい。

仕事もお金がない…にもかかわらず…参加ですね!?


メモリアル

9月8日(木) 晴れ by ヨガビジャ


今日は朝から気持ちのいい青空が広がりました。

Img_3562 久しぶりにてっぺんから裾野まで
 雲ひとつない富士山です。
 
 天候<に(も)かかわらず>
 いつでも清々しい気分でいられたら
 それに越したことはないけど
 こんなことでも
 さまざまな気分が味わえるのもまた
 人としての自然な本性かと。。

 
先日新宿イベントの帰り道、家に帰っても冷蔵庫は空っぽでしたので、アピタに寄って食料品を買ってきました。

キヨタカと買い物袋を下げて店内を駐車場に向かって歩いていると、特設会場で陶器市が開かれていました。

その一番目のつく場所にあったのが陶器の「招きネコ」。
黒いの、白いの、金色の・・・大小さまざまに並んだネコを見て、
 
 
キヨタカ:ちーちゃんのお墓に置かない? \( ̄∇ ̄*)
     メモリアルになるよ。。
 

よがび:いらない・・・と思うよ。。
    メモリアルならそこら中にあるもん。( ̄。 ̄;)

    ほら、キヨタカの部屋の入口のバリバリになった爪研ぎの跡とか、
    病院の帰り、車内で初めてちーちゃんを洗濯袋から出してあげたら
    興味津々で、車のダッシュボードの上を歩き回っていて滑って
    落ちたでしょ?
    あの時、なんとか掴まろうとしてできた引っ掻きキズもあるし…。
 
 
とか言って、、、キヨタカの「招きネコ」と却下しておき、自分はちゃっかり下の写真のものを購入。
 
Photo 「ネコの急須」。

 だって、ついこの間、
 長年愛用していた急須、
 割っちゃったんだもん。

 こっちが裏かな?( ・・ ?)

Photo_3 で、こっちが表?

 実用的なメモリアルで、自己満足してるけど、
 ちょっとサイズが小さくて
 一人前のお茶を入れるとき専用って感じ。

 ま、大きいのは1個あるからいいよね。。

ついでに白状するとこんなの↙もあったりして 。

Img_3567_3 この間、箱根の温泉に行った時、お土産物売
 り場で見つけた「起き上がりこぶし」。
 
 これを並べていて、なぜちーちゃんがキヨタカ
 よりよがびの膝の上に乗りたがったのか分かり
 ました。

 ↑   ↑    ↑
とら  ちーちゃん うま
(よがび)   (キヨタカ)


同じネコ科の同族でした。。(=^▽^=)ノ\(= ̄∇ ̄=*) 

because からin spite ofへ(2)

2011年9月7日(水) 晴れ by キヨタカ

 私が在る(I AM)事には、理由がない。
ただ私が私で在る事で、喜びだ。

通常の私達は、because(…だから)と言う、喜びの理由を求める。

天気が良いから、気分爽快。
美味しいものを食べたから、満足。
ガールフレンドが素敵だから、幸せだ。
宝くじに当たったから、大喜び。
etc…

しかし、世の中晴れの日ばかりが続く事はあり得ない。
どんなに美味しいものを食べても、24時間経たないのにまた腹ぺこになる。
ガールフレンドが素敵であればある程、ふられたショックは大きくなる。
宝くじが高額であればある程、お金で幸せは買えない真実が明らかになるだろう。

だから、because(…だから)ではなく、in spite of(…にもかかわらず)喜びたい。

雨が降っているにもかかわらず、気分爽快。
例え粗食でも、満足。
ガールフレンドがいないけど、幸せだ。
etc…

私は喜びに満ちている。

なぜなら、外側の状況がなんであるかにかかわらず、私は在るから。

バイバイから始めよう

9月7日(水) 晴れ by ヨガビジャ


一昨日、新宿イベントを終えて伊豆に戻ってきました。

先週出かける時は、庭にはいくつかの白ユリが咲いていました。
今回帰宅したら庭の白ユリはすべて散り、ちーちゃんにお供えしていた白ユリが、ポツンとひとつ、台風の風雨に耐えて佇んでいました。

少し泥にまみれていたけどまだ十分に持ちそうだったので、きれいに洗って新しいお花と一緒にいけておこうと花瓶を手に持ったら、ぱらぱらと散ってしまいました。

ちーちゃんを過去の記憶の一つにしてしまいたくなくて、抵抗していたけど、もうこの現象世界では終わったんだよ…って耳元でささやかれた感じ。。

ちーちゃんに笑われないように、

しっかり たのしく♪ 生きないとね。(=^▽^=)ノ\( ̄∇ ̄*) 


庭には白ユリに替わって、黄色と赤の彼岸花が咲いてます。


Img_3542_2 朝露に濡れてて
 
 
 
 
 
 
 
Img_3535 撮っている時は
 気づかなかったけど
 こうして見てると
 お正月のかずのこ(?)
 みたい・・・
 
 
 
Img_3544 彼岸花の赤は
 激しくない。
 
 神社の鳥居みたいに
 やさしい、
 包み込むような赤。


 
Img_3546 こうして見ると
 まるで
 海のいきものみたいに
 不思議な質感

 温かい。。
 
 
 

because からin spite ofへ(1)

2011年9月6日(火) 晴れ by キヨタカ

 久しぶりに快晴となり、気分爽快な1日を過ごした。
しかし今日の様な素晴らしい天気だったら、気分爽快となるのは難しい事ではない。

どんよりとした曇りの日や雨の日、あるいは台風にもかかわらず気分爽快でいれたらこんな素晴らしい事はない。

because(…だから)ではなく、in spite of(…にもかかわらず)で在れたら、本物だ。

先日のイベントでは、台風にもかかわらず、瞑想会に多数の方が来てくれた。
参加者の熱意が本物である証拠だ。

暇を持て余し気味で天気も良く場所が近所なら、瞑想会もまた一興として参加可能だ。

しかし、遠方から台風の時に仕事で忙しいにもかかわらず、敢えて瞑想会に参加すると言う事は、本当に貴い事だと思う。

瞑想会の主催者として、とても嬉しい事だった。


瞑想会終了

2011年9月5日(月) 雨 by キヨタカ

 新宿瞑想会が無事終了し、先ほど修善寺へ戻った。
台風が接近して一時はどうなるかと思われたが、あいにくの天気にもかかわらず参加して頂いた皆様の熱意で私の中の魂の炎が燃え上がった感じがする。
皆さん参加してくれてどうも有り難う。
なんだかツイッターみたいに短い日誌ですが、感想はまた明日。

新宿瞑想会のお知らせ

2011年9月2日(金)  雨 by キヨタカ

 あいにく台風と重なってしまいましたが、明日(9月3日)の新宿瞑想会は予定通り行います。
幸い東京直撃は免れましたが、皆様十分にお気をつけてお越し下さい。
お待ちしております。

翌日(9月4日)のワンデーイベントは、会場の都合により午後2時スタート(受付は午後1時半〜)です。

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