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思い出はかゆさと共に

2011年10月14日(金) 晴れのち曇り by ヨガビジャ


今週の水曜日、親戚の結婚式の出席を兼ねた九州旅行から戻りました。

今回の植物によるアレルギー性湿疹を抱えた温泉旅行は過酷でした。
覚悟の上でしたけどね。。

かゆさで死ぬわけじゃないし…と、温泉好きの母につき合い1泊につき3回の温泉を堪能。で伊豆に戻った翌日、再び訪れた皮膚科の先生に言われたのは…
 
 
先生:そういえば、九州に旅行されてきたんですよね?

   一番よくないんですよ〜、温泉は。特に九州の温泉はね。

   硫黄泉があるでしょ??(^-^)b 
 
 
 
よがび:・・・はい、最終日は最高の硫黄泉でした。

    かゆさも最高でした。。(T_T) 
 
 
 
先生:すでに自家感作性皮膚炎(局所の湿疹がかゆくて掻いているうちに、
   湿疹病変が拡大し全身に広がる皮膚疾患)を起こしてますから直るのに
   2ヶ月はかかりますよ。

   皮膚が過敏になっていて、いつでもかゆみに対して臨戦態勢の状態です
   から、絶対に掻かないでください。
   下着や洋服の生地が触れただけでも痒くなるのでゆったりした服装で、
   下着はご主人の大きなトランクス(うちの場合ふんどし?)でも履いて
   いてくださいね。^^


とのこと。。

でも少しでも無意識になるとポリポリ掻いていたりして、、、


自分の気づきのバロメーターにもなってます。。^^;


ま、今こんな調子ですが、少しずつ今回の旅行を振り返って掻いて書いてみますね。

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