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フーマンだ!

2011年12月15日(木) 晴れ by キヨタカ

 リトリート参加者のKさんから、「リトリート 超良かったです。体験談書いてみたけど、A4が3ページ分の長文になってしまいちょっと削除しようと思っているところ…」というメールを頂いた。

「長文だと日誌を読んでくれない人もいるので、短縮したものを送って下さい」と返事したところ、短かくまとめた文章を送ってくれた。

しかし私の個人的な参考までに長文の送付も依頼した所、とても感動的な内容だった。割愛するには惜しいので、修善寺日誌始まって以来の長い日誌となるが、それも載せる事にする。

特に、Kさんが私との個人面談の際に「フーマンだ!」と感動した場面なんか、その時の様子がありありと蘇って来て、すごく嬉しかった!

実は私もKさんと全く同じ体験をした事があるので、彼女の気持ちが手に取る様に解る。

フーマン自身「この私はただのThisであり、フーマンではない」と語っているのだが、しかし私としては「フーマンだ!」という表現しかあり得ない、フーマン体験なのである。

私のフーマン体験とは…

今から5年前、私はカナダのジョンというマスターのセミナーに4回も参加した。しかし彼の話は難解で、全く行き詰まっていた。
4回目のセミナーは一週間以上の長期に渡るものだったが、全く時間を無駄にしている感じだった。

しかし、セミナーも終わり近づいた頃に、思いがけなくフーマン体験が起った!

その様子を「恩寵の扉が開くまで・完結編」から抜粋しよう。

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 * * *

 (4)フーマンがやって来た!

 エドモントンの冬は厳しい。 気温がマイナス5度くら
 いだと、「今日はやけに暖かいね」とい う挨拶を当り
 前にするのである。
 ジョンの生徒達は非常に真面目で知性的、なおかつ親
 切だった。
 4度目の訪問だったので顔馴染みも多く、ジョンの生徒達と一 緒にいるのはとても居心地がいい。

しかしジョンの難解さは相変わらずで、もう知的に理解する事 は諦めただエネルギーにチューニングを合わせる事に専念してい た。

セミナー7日目の夜、それまでいつも通りに話していたジョン が突然口調を変えて「私の背後にあるこれとともに在りなさい」 と語った。
そしてそのまま沈黙してしまったのである。
会場全体に沈黙が広がり、一瞬にして瞑想リトリートの様相を 呈した。

やがて、あの懐かしい感覚が蘇って来た。 フーマンとの個人セッションやリトリートで何度も味わった「こ れ」の感覚である。
そして、「フーマンがやって来た!」と声にならない叫びが心の 奥底から響いた。

その会場には私の他にフーマンの生徒が2人いたが、後で私の体験をシェアすると、2人とも私と全く同じ体験をしていた事を 知り、互いに驚いたのである。

その翌日、私は導かれるかの様に質問席に座り、恩寵について 質問をした。
どうせ理解出来ないだろうと覚悟の上での事だったが、驚く程 明快な答えが返って来た。4回目にして初めて、まともな質疑応 答が起ったのである。
それはあたかも、ジョンを介してフーマンが降りてきたかのよ うだった。
……

* * *

そしてハイライトであるジョンとの質疑応答へと続くのだが、詳細はぜひ本を読んで下さい。

それでは、Kさんの体験記を掲載します。

* * 短縮版 * *

感謝の気持ちでいっぱい
キヨタカさんありがとう!

自分にふさわしい時期が来て 行けたなという感じがしている。

プレゼンス

私は今まで、自分の概念、社会の常識、周りの人の思惑、無意識の抑圧や恐怖などから自由になりたいと思い、オショウ瞑想をタントラやジベリッシュなど5年間やってきて、随分心は自由になったと思っていた。

しかし、ワーク中や自宅では、ハートはひらいて くつろいで 無邪気に のびのびやっていたけど、
社会にいくと、ゴミを人に投げてくる人はたくさんいて、それを上手くやり過ごせなかった。

自分の中心に定まる

今まで その意味が わかるようなわからないような だったけど、

「プレゼンスだ~」と、今納得しています。

周りからのジャッヂ ゴミを
プレゼンスができていると あまり気にならなくなる。
社会の中にいても 自分の中心に定まるという強さのコツがわかり とっても嬉しいです。


あと、今回、キヨタカさんとの個人相談の時
とてもビューティフルな「無の境地」を体験できたんですが
その時 最後の最後まで自分にへばりついて残っていたのが
自分のスピリチュアルエゴ(自分が培ってきた過去の瞑想体験など)でした。

それをキヨタカさんにはがされ、何もないとこに行った時
エゴがめっちゃうろたえていた。「どうしよう、何もなくなってしまう!!」と。
こうやってエゴが機能するんだ、とわかりました。

無の境地は インドに行った時、タントラ瞑想時など、ひょんなことから体験していたけど
自分から行こうと思ってもあまり完全には行けなかった。
解放がすすんだときの、偶然の産物だった。

それが今回、最後の最後の持ち物、「マインド、エゴ」の正体に気付けたので
やっと故郷への帰り方がはっきりわかった感じ。
よく迷子になっていた。

スピリチュアルエゴ(マインド)と自分の同一化をはがされて、距離を置いて確認できたので、
自分はスピリチュアルエゴをすごく気に入っていたんだ、ということもよく自覚できた。

どんなに過去にいい体験をしてそれをマインドが言語化して、いい学びのストーリーを持っていたとしても、
完全に今ここの「無の境地」はあまりに次元が違いすぎて かなうはずがない、と実感した。
だからまかせちゃっていいんだ~、と思った。
井の中の蛙が、大海を見てしまいました。
何もないからなんでもある。なんでも来る。めっちゃ豊かなとこ。
毎瞬毎瞬がめっちゃ豊かだから、貯金しなきゃ、自分の分をキープしなきゃ、かしこくないと、と心配する必要がないんだね。

だから本当にとっても嬉しくって
リトリートが終わって2週間たったけど
今でも喜びをかみしめています。

リトリート中は背中とお尻が悲鳴を上げていて(普段が猫背なので3日間激しい筋肉痛。。)
静かに座るのが一番へたくそなのでは?、私は劣等生だ、と心配していたけど
帰ってから 自分がすごく成長したことに気付いた。
ワーク後2、3日は、毎瞬毎瞬 コナキじじいのような過去の記憶をばっさばっさ落として身軽になって楽しんだ。
夫とのトラブルのときには コナキじじいを落としづらくてすごく何倍も苦戦したけど、
「ああ、それが夫への依存、カルマなんだな」と気付けた。

今でも古い習慣に浸ったりしていますが、戻り方がわかったので安心している。

今回のリトリート、自分の中でのすごい転機になりました。
思いきって参加してよかったです!!

今後もよろしくお願いします☆☆

ラブ  by K

* * 長文バージョン * *

タントラからオショウの道に入り、インドに行き、5年となるが、もともと静かに座るのが苦手な私。それが1年前キヨカタさんの本とワンデイ瞑想会に出会い、「I am」「自己想起」の具体的な方法を知り、私の中でセンセーショナルに。
(オショウも「観照者」と言っているが、自分の理解はなんとなく程度で、あまりピンと来てなかった。)

今回のリトリートでは、まず3日間、身体的にとてもつらかった。
私は普段が猫背なので、背筋をのばして座り続けるのが、めっちゃ筋肉痛になり、すごく大変だった。特に2日目の夜はピークで、背中もお尻も悲鳴を上げていて、beingにくつろくどころではない感じ。
もう次は長く座ることのないように、と祈りながら休憩時間を過ごしていた。

そんで内面のことは、・・・書くと目白押しで大変。何が起こったかとか。

タントラやノーマインド瞑想(ジベリッシュ)などで今まで瞑想で過ごしてきたけど、もともとの私の瞑想目的は「自分や周囲の常識や概念、無意識層からくる恐怖不安、諸々から自由になり、よりナチュラルな自分になること」だった。
そんな私が健全な無邪気さ(自分で言うと恥ずかしいんだけど)を「今ここ」で体験していくこと、が目下の日常の課題だったんだけど、

私がやっていたこの「健全な無邪気さ(抑圧とか概念からの自由、無意識層からの恐怖に気付いていること)&今ここ」が「プレゼンス」「I am」とちょっと違うということに気付かされた。

これは私にとってちょっとしたショックでした。

私は普段も自然の中で暮しているので、花や木々とお友達で(人間以上に)、自分と隔たりがない。
そんなんで、リーラスペースのお庭でお花とかみかんの木とか見かけると、ワクワクして「おーい、元気?」とか「わーい☆」と話しかけて遊ぶんだけど、リトリートでは「対物に焦点を合わせないで自分に常に返す」ことが大切なので、花を見ても「花を見ているこの人は誰?」と自分に徹底して矢印を向け返さないといけない、と2日目に個人質問で知った。

え~、やだな~,遊びたい、真面目でシリアスだな~」と言うエゴの思い半分、「それが今回の目的だから、そりゃそうだ」と思うの半分で、それ(I am)を実践し続けることに。

3日目の「笑い泣き」の瞑想では、・・「笑い」は大好きで、得意感すらあったけど。しかしこのときは笑おうとしても泣いてしまった。

「今まで私が無邪気に遊ぼうとしたら抑圧してきたじゃないか。今更遅いんだよ」ってすごい恨みが。笑いを起こそうとするとすぐ泣きに変換されてしまう。
なんどもオショウの笑いのインストラクトを思い出して、今ここで笑おうと試みても激しい泣きにすぐさま取って代わられる。

笑いと泣きの声が似ていたから他の人に迷惑かけることはなかったと思うけど、それを10回以上トライしては失敗し、を繰り返した。
この感じなら「泣き」なら今日はいいだろうけど、参ったな~と思って・・・。
「記憶を消したらできるはず、今ここなんだから」と「えいっ!」やったら、なんとか20回目くらいで成功。踊り笑いした☆

そしたら泣きの時間になったらさ、さっきの泣きのはげしい恨みやテンションはきれいさっぱりなくなって、空っぽに。到底泣けないよ~ってなってしまった。

ま~、そのうちすぐ泣けたけど、違う理由でだった。
(筋肉痛とか)

前後になるけど、今回一番の大きな体験が、2日目のお昼ころ、キヨカタさんとの個人相談の時に訪れた。

キヨタカさんに「どうですか、調子は」と聞かれた。
私は、頭の中で「休憩時間は30分ちょいしかないから、質問も20-30分でしないといけない。
このリトリートを有意義なものにするために、瞑想中に起こりうるありとあらゆる疑問を解決したい。

座っているときにマインドがいいわけできないように。」という意図が背後にあった。
おばさんがセール品で取りこぼしのないように買わないと、みたいな感じの。

だから瞑想にまつわる心配事を話した。
いつも陥りやすい自分の罠、みたいな。ここまでは分析しているんだけど、みたいな。内容はうっすらしかおぼえていないけど。

「本当に自分の求めているスペースに行こうとすると、紐のないバンジージャンプのようなもので、怖い。宇宙船の無重力空間で命綱が切れる感覚で・・」
そんなようなこと言って、最後は力んでキーとなって「普段から毎瞬毎瞬今ここであれるようにトライをし続けているんだけど。」みたいなことを言った(自分もビックリ、こんなにがんばって自分をプッシュしてたんだな〜と)ら、

キヨカタさん:「わかった、わかった。・・・それはKのストーリーですよね。過去の瞑想での失敗とか恐怖とか。・・・今ここにそれがありますか?」

K:「・・・?」

キ:「今ここです。この瞬間にいてください。・・・今ここです。何がありますか。」

K:「・・・あれ!?」あわてだすKのエゴ。

個室でキヨタカさんとK、二人だけで見つめあう。他に何もない。
今ここに、夫も家も仕事場もない。
しかも私の持ち込んだ過去のエピソードさえ奪われたら、何もなくなってしまう!

K:「え~・・・、じゃあ、何もなくなってしまいます!どうしよう!」

キ:「何もないですか?今ここ、です!」

K:「お~~!これか!無だ。お~~!でもひまになっちゃう。お~、無だ!」

エゴは逃げ場がなく混乱。そして「I am」「無」「プレゼンス」発見&体感で、喜びと興奮。

そのとき、キヨタカさんの姿でキヨタカさんの口が「今ここです」としゃべっているんだけど、私の視界が変わって(さっきと同じ物を見ているんだけど)、フーマンに見えた。

目の前にいる人はキヨタカだけどフーマンであり私でもある。
私はキヨタカでもありフーマンでもあり私でもある。
二人が向き合っているが意識に境がなかった感覚になった。

私はフーマンに会ったことはないけど、フーマンの本のセリフにあるヴァイブレーションを知っていて、それそのものだったんだ。

一瞬で空飛んでしまいそうな私の大好きなフーマンのくだり「あなたに語りかけているこの口を持っているこの者はただのthisであり・・・」このヴァイブレーション。

「フーマンだ!」と私は心の中で叫んだ。
しかし恥ずかしいから「フーマンみたい」と変えて発した。
もう「わかった〜〜!」という感じ。

それを知ってしまったからにはーみたいな、そのあと呼吸法して寝ながらジベリッシュのワークがすぐあったが、久々の深い大泣き。

だってあのフーマンスペース(キヨタカさんはフーマンだけでなくオショウやいろんな人の言ってきたスペースだよというけど、やっぱりヴァイブレーションとかが私の知っている中でフーマンに感じたし視覚的にも見たし。ピュアマインド、純粋意識だからなんでもいいのかもしれないけど。)と自分の普段の隔たりを知ってしまったから。

ゴミを捨てるべく激しく振りまくった。

3日目のダイナミックでもゴミを振り払い、サイレンスの時、そのビューティフルなピュアスペースに出会えた。

インドやタントラ瞑想などで、時々出会っていたスペースだったけど、それが何かよくわからないから、おもしろ~いと思いつつ、それを深められないでいた。

あの個人セッションが私の中で大きく何か気付かせました。
今まで日常で「無邪気に今ここ」と上手くやっていたつもりでも、
自分の中でかなり自由にやっていたつもりだったが、それでも無意識に過去の記憶を持ち寄っていたし(背後のマインドのテープレコーダーは切れない、切れた状態を知らなかったから)
内側も見るけど、外側の自然や木々、動物にもバンバン意識が向かっていた。

(これだと外側の要求に振り回されることもある。ネコが餌くれ〜と言ってきたり。さっきあげたばかりなのに、心が揺れ動く、とか。)

より自由に、は達成したけど、強さはどうすればつくのだろう、とそういえば悩んでいた。
プレゼンス、だね。

あと、自分は自分のエゴをめっちゃ気に入っているんだ、とはっきり認識した。
スピリチュアルエゴ。
いい学びを私のエゴは紡ぎ出す。
なかなかいいこと言うじゃないか、と自分でほれぼれしている。

しかしね、今回、それより 今ここで 空っぽになって プレゼンスで いることの喜びを知ってしまいました。
無 のほうが 私が気に入っている 過去からの日常や瞑想の体験よりも 
今ここ の 無 プレゼンス の方が  贈り物は豊かで 想像を絶する。
私のエゴが握りしめていた 過去の記憶 過去の体験からの叡智 よりも 
今ここ の 無 I am の方が 計り知れない喜び 制限のない喜び 予想できないギフト

何もない故のすべてある。何もない故のなんでも来る。
小さな小川から大海へ。
自由だし 心配することないし くつろいでいるし。
すご〜〜い。


リトリート中は、ものすごいいいこと学べたけど、プレゼンスとか今イチなほうだったのかな~と思っていた。
目を閉じて静かに座るのはやっぱり少し苦手感が残っていたので。
しかし、その後、日常に戻ったら、自分がめっちゃ成長していることに気付く。

両親に車で向かえてもらったんだけど、5時間くらい。
瞑想後は静かに浸りたいかな、親といて大丈夫かな、とちょっと心配したんだけど、大丈夫。
ストレスなく、楽しく大声でしりとり歌合戦しながら、時々プレゼンス思い出しながら、帰れたし。

翌日は初めてお店のIKEAデビュー。
西船橋のインテリアとか雑貨の大型店。
(よりによって瞑想の次の日に、なんだけど)ここでも大丈夫。プレゼンスでめっちゃ楽しかった~~。即座に、過去の記憶をコナキじじいを振り落とすかの用に、ドサッツと落として、毎瞬毎瞬「脱皮」。
軽いわ~~、と思いつつ。
6時間くらいいてさすがに疲れたけど、帰りもおもしろいことが起きた。

電車&高速バスで帰るのに、買いすぎた荷物の山をみてちょっとブルー。
重い荷物で肩がくいこんですごくいたかった。しかし。プレゼンスするとまたコナキじじいが落ちて、うすら恍惚表情で、疲れは吹き飛び、肩の痛みは半分以下に。麻酔でも打っているのかという感じ。

帰ったら、なんだか夫があらぬ理由で激しい言いがかりを。
え~なんで?気持ちよく帰ってきたのに。
こんなときもプレゼンス☆、と思うのだが、夫のときは難しかった。
なかなかプレゼンスに自分ができない。

ああ、これが夫への執着と依存なんだな、と気付く。
エピソードと過去の記憶のテープが自分の中でしっかりしていると はずすのに大変。

それに気付いたら 間もなくプレゼンスできた。
そのためのチャレンジだったな、という感じ。
そのくらいありえないことで言いがかりされたんだ。
私が夫より犬に先にたのしそうにあいさつしてたから(ハートが開いていたから犬にめっちゃハグしてあいさつしてた。)、とかいう・・・。

いつまでこのワークでつちかったプレゼンスが続くかな~と思っていたけど、1週間経つと家のエナジー、いつもの習慣にやられ始める。

しかし今回は自覚がはっきりしているので、外側で似た感じになっていても、何か変わって来るだろう。

ドロドロの習慣にまみれても、時々入浴中とか園芸中とか、あのピュアスペースにピューと行ける。自分の選択次第で。

エゴともまた違ったいい関係が築けるだろう。適度な距離を保って。

体験談もようやく書けるようになった。
変容中は文章を書く気にならない。

今回リトリートに思いきって参加してよかったです~~!!
ご飯もおいしかった!!

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感想」カテゴリの記事

コメント

シェアをありがとうございます。

まだ受けたことがないのですが

読み始めてすぐに涙ぐんでしまいました。

魂が何かを感じたようです。


読んでいて気持ちのいい空間に浸ることが出来ました。

ありがとうございますヽ(´▽`)/

sakuyaさん

 修善寺日誌始まって以来、最長の日誌でしたが、読んで下さって有り難うございます。
アップしたかいがありました。
機会を見て、ぜひリトリートや瞑想会に参加して下さい!
 

魂から感じてくれる人がいるってうれしい。
一人よがりかと思ったけど、感想書いてよかった☆
(^^)

またビューティフルスペースを忘れはじめているので、また予定を合わせて瞑想会に参加したいですね。
寒くて年末掃除が上手くいかない。。。

ではまた。

すてきな感想文ありがとうございました。今の僕にとって助けになることが多く、短縮版、長文バージョンともに一気に読んでしまいました。読んでいくにつれ、ハートが暖かくなるのを感じました。

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