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2014年2月

はじまり

2014年2月28日(金) 曇り by ヨガビジャ 
 
ここのところ、朝の鳥のさえずりがにぎやかになってきました。 
 
うぐいすの声も聴かれるようになりました。 
でも、明らかにへたくそなのが何羽かいるんですよね。 
 
きっとヒナchickが親の真似をして練習してるんだと思いますけど、親が訛っていると続く子どもも訛っていて・・・ほほえましい。。
^^  

Img_6306 
 
 
 
 きっと雪どけと 
 ちらほら開く梅の花が 
 はじまりのサイン

スピリチュアルな真理

2014年2月27日(木) by キヨタカ 

 昨日ヨガビから「この本買ったよ」と手渡されたのがコレ。
 

Epson014著者:ブレネー・ブラウン(心理学者)

タイトル:「ネガティブな感情」の魔法
 
訳・解説:本田 健
 
本の帯に“恥”と“弱さ”の最新心理学とある。
 
心理学の専門家が語る最新心理学とは何だろう?
 
スピリチュアル業界では有名な健さんが訳した本でもあるので、非常にワクワクとした気持ちに…。
 
 
 読んでみて、エッ〜と驚きを隠せなかった!!
 
本の内容は…「ダメな自分」を受け入れること、自分にブレーキをかないこと、人がどう思うかより自分がどうしたいか、遊び休むことetc…OSHOを始めとする様々な覚者やセラピストたちから「耳にタコが出来る」くらい言われ続けたことが書かれてある。
 
「いったいどこが最新心理学なんだろう? 何か見落としがあるに違いない。
 
そう感じた私はさっそくTEDトークも調査することに。
(興味ある方は下記のビデオをクリックして下さい。)
 
原題は「the Power of Vulnerability」 
 
日本語では「傷つく」よりも「無防備でいる」と訳した方が解りやすいだろう。
 
それはともかく、TEDという世界的に有名なプレゼンテーターが集う講演会で、身振り手振りを交えて堂々と語る彼女の姿は、私が持つ「Vulnerability」のイメージとはほど遠い!
 
あまりにも当たり前の事が書かれていて、驚いた (^-^;)
 
とヨガビに話したら…
 
「キヨタカは当たり前でも、他人は全然当たり前じゃない!ヾ( ̄^ ̄メ)ノ 」
 
と、キツ〜い一言が返って来てハッとするものがあった。
 
そこで改めて彼女の本やヴィデオを見直すことに…。
 
すると、ポジティブ思考で成功追求型アメリカ社会で、堂々と“恥”や“弱さ”とか“無防備さ”などの大切さを訴えかけている彼女の重要さをようやく発見したのである。
 
 
科学的な真理は、誰かが一度発見すればそれで終わりだ。
 
ニュートンが万有引力を発見したら、アインシュタインが万有引力を再び発見しても意味はない。
 
相対性理論という新たな真理を発見したからこそ、人類に大いなる貢献をした。
 
しかし、スピリチュアルな真理は全く違う。
 
釈迦が真理を発見したから、それで終わりなんかでは全くない。
 
何度も何度も再発見される必要があり、人の数だけ再発見される可能性を秘めている。
 
そして誰かが新たに真理を再発見する度に、それが他の誰かに自分の真理を発見する新しい機会を与えてくれる。
 
それが、スピリチュアルな真理の本質だ。 
 
私がOSHOから学んだ「Vulnerability」をヨガビの母親に伝えたくても、OSHOの本ではおそらく伝わらないだろう。
 
でも彼女の本なら、伝わるかも知れない。 
 
少なくとも母親にとっては、OSHOよりも彼女の本の方が真実へ向かう事に大きな貢献をすることになる。
 
そしてこの本あるいはこのブログを通してあなたが真理を再発見する事で、お釈迦様やOSHOでも及ばない貢献をする可能性が大いにある。
 
だからこの本はとても素晴らしい!と今では絶賛しているヽ(´▽`)/
 

今日の雨

2014年2月27日(木)雨 by ヨガビジャ 
 

 Img_6261_3今日は雨 

 
 深い眠りにも似た 
 雪の白さに閉ざされた大地を 
 つつみこむ 
やさしい雨 
 
 つぼみは
いっぱいにふくらみ 
 鳥たちのいまを待ちわびるさえずり 
 
 

Img_6276  そして雨の音 
 
 忍ぶときは過ぎ 
 目覚めのとき 
 歓びのときの近さを
知らせる  
 
 
Img_6272  
 
 
 
 そんな 
 今日の雨

雪うさぎ

2014年2月26日(水) 晴れ by ヨガビジャ 
 
私、最近は雪か梅のことしか書いてないですねー。。 
 
今日も雪つながりかな〜? 

 
いただきものの、 


Img_6257←これ 
 
 食べるまえに
どうしても 
 雪の上においてみたくなりました 
 
 
 
Img_6253 アップにすると 
 さらに胸きゅん
heart02 

 

 全然スピリチュアルじゃなくて 
 すみません 
 
 
あ、とてもおいしかったんですよ〜♪ 
 

 
ごちそうさまでした 。。
^^ 

真の強さは

2014年2月25日(火) 晴れ by ヨガビジャ 
 
私は一昨日歩いて修善寺駅まで行き帰りは駅からバスに乗りました。 
 
ここのバスの時刻は、うちの近所の「虹の郷」というテーマパークの営業日と関係していて、この日は日曜日だったので当然営業日だと思ってその時刻表を見ていました。 
 
ところが昨日、久しぶりに「虹の郷に行ってみようかな〜?」と思い立ち、
今咲いている花を調べるためホームページをのぞいたら、、 
 

 
過日の大雪の影響を受け、しばらくの間休園させていただいております。
現在、除雪・倒木の撤去作業等、復旧に向けた工事を進めておりますが、完全復旧までにはさらに数日を要すると見込まれております。
大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ございませんが
再開園の日程については、決まり次第お知らせいたします。 

 
 
…だそうで、びっくりっ!
( ̄□ ̄;)

 
十年以上ここに住んでるけどこんなこと初めてです。 
あの大雪からもう何日過ぎたんでしたっけ・・・?
(・・?) 
 
まあ、うちもこの状態 ↓ だから当然と言えば当然だけど…

Img_6240
 庭の物干に大雪後、
 初めて洗濯物を干しました 
 
 雪が
まだ15センチは 
 ありそうだったので長靴で行ったら 
 雪がカチカチで沈みませんでした 
 
 物干の位置が低い・・・
( ̄⊥ ̄)  
 
 
 
 
Img_6239 ついでに大雪後初めて 
 本館の正面玄関側を見に行ったら 
 やっぱり木の枝が折れていて、 

 
 
 
 
 
 
 

 
Img_6234 のししの足跡と
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
Img_6237 ねこっぽい足跡 
 
 近くに 
 鳥の羽根がまとまって 
 いっぱい落ちてたから 
 ねこでしょうね・・・
cat 
 
 
 
 
 
 
こんな雪の中に咲く梅の花。
 
Img_6189_2 のびやかに 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 
Img_6191 清々と
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Img_6199_2 可憐
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
Img_6220 優雅さに
 秘められた強さ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Img_6232 
 空へと続く花の路
 
 
 
 
 
  
 
 しなやかゆえに  
 けっして折れない

雪の庭で

2014年2月24日(月) 晴れ by ヨガビジャ 
 
うちに降り積もった雪も日が過ぎるにしたがって徐々に減ってきてはいるのですが、この施設を歩くにはまだ長靴は必要
。 

 
駐車場の出入り口さえ雪かきすれば車も使えるのですが、溶けかけで微妙に固まった雪が重たくて「まあ、いいか・・・
(;-_-) 」と、今日に至ってます。 
 
Img_6151 今朝の 
 富士見荘南側斜面 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_6155 溶けかけの雪も 
 近づいてみると 
 きれい 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_6159 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_6173 雪の上に 
 私がみかんを刺している庭木へ続く 
 ネコでもイノシシでもない 
 足跡がありました 
 
  
 
 
 
 
 
 
Img_6174 鳥さんですね
chick  
 
 けっこう大きな足跡で 
 よくみると足跡に沿って緩やかな 
 カーブを描く線があるの分かります? 
 尾羽を引きずった跡かな? 
  
 まっ白な雪の上の足跡から 
 そこを通った生き物の 
 姿を想像するのは楽しいです
 
 
Img_6165 うちの梅も 
 
 
もうすぐ開きそう〜 
 
 と眺めていたら、 
 
 
 
 
 
 
 
これが頭をよぎっていきました。。
 
Sarubobo12 自分の意図とは関係なくやってくる 
 イメージとかインスピレーションって 
 おもしろいですね。 
  
 記憶の倉庫に 
 ちゃっかり収まっていたんですね
^^

転ぶこと

2014年2月23日(日) by キヨタカ

 ソチ・オリンピックもいよいよ閉会式を迎える。
 
「オリンピックは比較と競争意識を煽るな〜」と醒めている部分もある。
 
それでも、「より速く、より高く、より完璧に…」挑み続けるアスリート達の姿は美しい。
 
肉体に潜む究極の可能性を追い求める彼らに、神々しさすら感じる。
 
 
若干15歳の平野や41歳の葛西の銀メダル等々、様々な驚きのドラマがあった。
 
しかし圧巻は、やはり浅田真央のスケートだ。
 
Spo13110918320053p7_2
「大事なときには必ず転ぶ」こともなく、とても感動的な滑りで世界中の涙を誘った。
 
しかし「転ぶ」ことは、次のステップアップに必要な大切なもの。
 
真央ちゃんも直前に大事な場面で転んだからこそ、余計な憑きものが落ちてあのパフォーマンスとなったに違いない。
 
 
 
 
 
私が「転ぶ」ことの大切さを痛感したのは、今から15年前でリーラスペースを始めた頃に遡る。
 
当時イベント会場の準備に奔走していた私は、軒先パネルの掃除のために屋根に登った。
 
そして見事に転落し、「左上腕複雑骨折」の重傷・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
 
救急車で病院に搬送され、長期入院を余儀なくされた。
 
世界中から優秀なセラピストを招致して、新しい人類の目覚めに奉仕すべく頑張っていた私もこれで万事休す。
 
リーラスペースもはかない夢に終わるのか…と、入院先のベッドの上で嘆き明かした。
 
ところが不思議なことに自分の頑張りや意図とは関係なく物事が起こり、イベントにも勝手に人が集まり始めた。
 
 そしてサイレンドラやアジズ、フーマンといった覚者が次々と訪れるようになり、思いがけない展開となった。
 
自分を超えた大いなる宇宙の意志が働いていたのである。
 
屋根から転んだことは、「恩寵による導き」に身を任せる非常に大きな転機となった。
 
 
私の趣味はウィンド・サーフィンだが、よく転ぶ。
 
Img_0004
豪快なしぶきをあげて派手に転ぶのが楽しくて、乗っているようなものだ。
 
そして転ぶたびに、ほんの少しずつではあるが上達する。
 
 
それは赤ん坊が何度も転びながら、歩けるようになるのと同じこと。
 
転ぶことは、まだ成長し続けていることの証なのである。

癒しカエル

2014年2月23日(日) 晴れ by ヨガビジャ 
 
今日、散歩がてら修善寺駅方面へ行ってきました。 
 
このルートを歩くときに必ず立ち寄る神社があります。 
駅から狩野川にかかる赤い橋を渡り少し先の右側にある小さな神社。 
 
バス通り沿いですが一歩境内に入るとそれまでとは違った空気。 
 
Img_6150_2 正面
 
 
 
 
 
 
 
 
近づいてみると
 

 
 
Img_6148_2 
屋根の瓦が
 
落ちていました
 

 
ここにもかなり
 
雪が積もったようです
 
 
 
この神社の
 
なにが好きかというと
 
 

Img_6147_3 狛犬
 
 これは比較的
 
普通だと思うけど
 

 
 
 
 
 
 
Img_6146 こっちの脱力感 

 
 カエル・・・?
(・・?)
 
 つるんっとしたフォルムと
 前足の開き具合 
 後足のどうでもよさが
 たまりません
 
 
 

Img_6144 顔も 
 
ほらね。。
  
 
 
 
 
 
 なんか 
 癒される
@(・●・)@

岡崎の梅の花

2014年2月21日(金) 晴れ by ヨガビジャ 
 
先日、
姪っ子(長女)の第二子誕生と姉夫婦の二世代住宅新築のお祝いのため岡崎に行ってきました。 

姉は自分の仕事を持ちつつ孫の世話のために自宅と娘の家(名古屋市内)を行ったり来たりの生活に疲れたのか、立派な二世帯住宅を建てました。 
(新たなローン返済を背負い込んだ義兄にすこし同情) 
 
新居には姉夫婦と長女一家の4人が同居し、たまに次女の方も1才半の娘を連れて滞在している様子。(さらに次女のお腹には次ぎの娘が待機中) 
 

今回そんなベテラン
新米の母親たち3人と、6ヶ月と1才半と3才目前の乳幼児たちの騒々しくも愛すべき日常に私はとっぷりはまってきました。 

たしか数日前の日誌に私は、「宇宙に想いを馳せるとき別な次元からの光が…」云々と書いたけど、わざわざ宇宙に馳せなくても、別な次元=異次元?)なんてそこら中にあるもんだ…と、この時しみじみ思った次第です。( ̄。 ̄;)スコ゚...  

その姉の家での寒い朝、私に気を遣ったのか姉が、 
 
ちょっと散歩にでも行ってくれば〜〜 
この家、あっちはお寺でこっちは神社にはさまれてるのよ
  (* ̄ 。 ̄)ノ 
 
とのこと。 
私はお言葉に甘えて神社へ散歩に行きました。
 


Img_6051 神社には梅の花が 
 咲き始めていました 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_6111 本殿の屋根瓦には 
 鯉が滝登りよろしく 
 上っていました 
 
 ( ̄。 ̄)ホーーォ 
 
 
Img_6063 
小学生が踏みしめる 
 玉砂利の音を聴きながら 
 今年初の梅の花 
 
 

 
 
 
 

 

Img_6099 
こんなにいろんな種類の 
 梅の
花は初めてです

 
 
 
 
 

 
 
 
 
Img_6138 
それぞれが違うことに 
 胸がときめくような・・・ 

 
 
 
 
 
 

 

 
Img_6137 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

Img_6133 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

Img_6081 
 
 
 
 
 
 
 
花を写していると 
 私のこころにも 
 花が咲くみたいです

どうしよう(;д;)

2014年2月20日(木) by キヨタカ

 最近毎日母から電話がある。
 
母:「まだ雪に閉じ込められたままなんでしょ?食料はあるの??車は動くの???…」
 
キヨタカ:「あれは山梨県の話しで、ここは静岡県だよ!」
 
と何度言っても、埒があかない。
 
雪の影響でしばらくリーラスペースの電話が通じなかったことが、心配性の母に決定的なインパクトを与えてしまったようだ。
 
「余計な心配してたらまた血圧が上がるよ。」と言っても、「親が子供の心配するのは当たり前!」と叱られる。
 
だから「心配してくれてありがとう。」と電話を切るのだが、「親の因果が子に報い…」という口上は言い得て妙だな〜と感心する。
 
 
一般的に親のあり方、特に母親のあり方は子供に決定的な影響を及ぼす事が多い。
 
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最近の能天気な私(o^-^o)を知る人は信じられないだろうが…、子供の頃から「どうしよう(;д;)」というのが口癖だった。
 
「思い病気になったらどうしよう、受験に失敗したらどうしよう、就職できなかったらどうしよう、etc…」
 
 
学生時代から色々と自己改善に取り組んだが、社会人になっても「どうしよう(;д;)」と思い煩う性格はさっぱり治らない。
 
そこで28歳のある日意を決して会社を辞めてOSHOのいるアメリカへ半年間滞在、瞑想や心理療法を徹底的に行った。
 
おかげで自分への信頼を取り戻し、心配性だった自分を笑い飛ばせるようになった。
 
ところが意気揚々と日本へ帰国した途端に仕事も金もない現実に直面、心配性が倍返しで悪化してしまったのである。 
 
たまたま久しぶりに会った友人に、「この先どうしよう(;д;)」と相談したところ、彼は思いがけない反応をした。
 
「え!? 身体の方はとっても寛いでいるよ。心配してるのは頭だけなんじゃない?」と、笑うのである。
 
確かにそう言われてみると、マインドは大混乱していても、身体はいたって元気で食欲も旺盛だった。
 
心配性はマインドに属していて、身体の方は全然心配なんかせず寛いでいる事を知った最初の出来事だった。
 
 
それからは心配性でマインドが混乱する度に、身体感覚の方に意識を向けるようにした。
 
それでもなかなか「心配性」からは自由にはならず、かなり時間がかかった。
 
でも最近ようやく、「心配する事がなくなってしまってどうしよう(;д;)」と心配する程度になれた。
 
そして各方面に配れる優れた質であると肯定的に受け止めて、心配性に育ててくれた母親に感謝している。

働かないアリ

2014年2月16日(日) by キヨタカ

久しぶりの瞑想会を、3月に行う。
 
実に10ヶ月ぶりだ。
 
「何もしない」のが瞑想の極意だとしたら、この10ヶ月は瞑想三昧の日々を過ごした…と言いたいが実際にはなかなかそうもいかなくて…(^-^;。
 
 
しかし労働の対価を得るという意味での「仕事」は全くしなかった事は事実。
 
つまりこの10ヶ月間、全く働かなかった。
 
インドに住んでいた時は、せっせとアリの様に働いていると、「この暑いのに何でそんなに働いているの?」と不思議がられた。
 
だから、インドでは何の問題もないのだが、この日本では働かないとどうも肩身が狭い。
 
 
しかし瞑想会の活動を再開しても、私が伝えたい瞑想の真髄は「何もしない」こと。
 
だから私が伝えたい瞑想が、日本の社会で受け入れられるのは難しいかも知れない。
 
実際に某企業の社長夫人からは、「うちの若い社員には絶対瞑想を勧誘しないでちょうだい。社員は兵隊ですから、兵隊が働くなったら終わりですよ!」と釘をさされたことがある。。
 
某瞑想指導者(日本人)も、「一口に瞑想といっても実に様々ですが、《何もしない》類いの瞑想は人生を無駄にしますから十分に気をつけて下さい」と語っている。
 
確かに、「する事」から「在る事」へと意識がシフトすると、「もっともっと」と何かを獲得しようとするエネルギーが枯渇して、この日本の資本主義社会での適応は厳しくなるかも(^-^;
 
 
しかしそんな私の憂慮を吹き飛ばす本を最近読んだ。
 
タイトル:「働かないアリに意義がある」(長谷川英祐/メディアファクトリー)
 
進化生物学者である長谷川先生の研究によると…
 

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・じっくり生体を観察したところ「働きアリの7割はぼーとしていてその1割は一生働かない。
 
・しかも働かないアリがいるからこそ、組織は存続できる!
 
・性能のいい、仕事をよくやる「役に立つ」規格品の個体だけで成り立つコロニーでは、突発的な新しい状況への対応力が弱く死滅しやすい。
 
 
 
 
との事である。
 
アリと人間の単純な比較は荒唐無稽かもしれないが、新しい人類のあり方へのヒントがそこにありはしないか?
 
 
歴史的な大雪も含めて、最近の地球環境の激変はもう誰も止める事が出来ない。
 
新しい状況に対応するには、新しい社会とそれを支える新しいタイプの人間が必要だ。
 
今までは「役立たず」、「何もしない社会のお荷物」と言われていた人々こそが、これからの新しい社会で活躍するのかも知れない。
 
こうしてリーラスペースの日誌をわざわざ読んでくれているあなたは、する事よりある事に関心を持っているに違いない。
 
ある事を学ぶ最良のヒントは、ある事で満ち満ちている自然にある。
 
その気になれば、地面を徘徊しているアリからだって学べる。
 
あなたのアリ方が、地球を救う!

宇宙を感じるとき

2014年2月17日(月) 晴れ by ヨガビジャ 
 
太陽という星が、ひとつの生命、自然にそう感じられる映像を見つけました。 
 
すてきな音楽の効果で「そう感じるのかも?」と音を消してみたけど、映像そのものから星の生命の鼓動が、音として、音楽として伝わるようでした。 
 
美しく神々しい。
 

NASA | SDO: Year 4 
 
意図せず、ふいに宇宙に想いを馳せたとき、近視眼的な世界に別な次元からの光が射し込むようです。 
 
私は雪に埋もれた
修善寺にいる、ただそれだけの存在ではない…のですね。

雪が明けて

2014年2月16日(日) 晴れ by ヨガビジャ 
 

2度目の大雪が過ぎた今日は晴天
sun 
 
昨日の、前回とは比べ物にならない重たさの雪かきで、今日は少々筋肉痛です。
(T_T) 

昨日の停電でアップできなかった14日の雪の様子です。 
風が強く吹雪のようでしたが、写真ではあまり伝わりませんね。。 
 
Img_6013_2 富士見荘2階から
 
 
 
 
 
 
Img_6025 
 
 
 
 
 

 


 
 
 
Img_6020 
 
 
 
 
 
 
Img_6017 いろんな木々のシルエットがきれいで 
 夢中で撮っていたら 
 私、部屋の中で 
 雪まみれになってました・・・
 

 
 
一夜明けた昨日。 

 
  
Img_6042 
 
 空を指す枝?
(・・ ;)

 
 
 
 
 
 
 
 
 Img_6044_2 
 タイサンボクの枝が折れて
 温泉棟・駐車場方面通路 
 通行止め。
 
 
 

 
 
 

Img_6043_2  
 桃の木も
 向って左側の枝が折れてました。
 
 
 
 他にも被害はありそうだけど
 足場が悪過ぎ 
 この時はここでUターン。
 
 
 
Img_6048
  
 富士見荘の芝生の上に 
 
 ネコの足跡みつけた
 cat 

 と思ったら、、、
 
 

 
 
 
 
Img_6047 なんか違う・・・ちょっと大きいし
 
 ネコの肉球は 
 
 もっとまるいし。。

 
 たぬき?
(・・?)

 
 
 

Img_6036_2 
 
 
雪でエサを見つけるのが大変とはいえ 
 ずいぶん食いっぷりのいい鳥さんたち… 
 
と思っていたけど 

 別なだれかがいそうですね〜 ^^ 

  

 
はい、追加しますよ〜〜♪

満員御礼!

2014年3月16日(日) by キヨタカ

 3月のワンデー・リトリートは定員となりましたので、申し込みは終了しました。
 
またの機会に、ぜひ起こし下さい!

あと1名です!

2014年2月15日(土)  by キヨタカ

3月のワンデー・リトリートは、あと1名で定員となります。
 
希望される方は、お早めにお申し込みください。
 
定員が少なくご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

停電

2014年2月15日(土) 雨のち晴れのち曇り by ヨガビジャ 
 
やっと昨夜からの停電が復旧しました flair 
 
暗くなる前に夕食を済ませて、お風呂も入れないので柔らかなロウソクの灯りで静かに過ごしていました。 
 
パソコンも繋がらずiPhoneもなく(バッテリー切れ)、十全に自分でいられる当たり前だけど忘れていた感覚。 
 
この感覚をもう少し味わっていたいから、今夜はこのままロウソクで過ごしたいと思います snow 

一進一退

2014年2月14日(金) 雪 by ヨガビジャ 
 

また白銀の世界へ逆戻りです。
snow 
 
駐車場に入れたらまたしばらくは出られなくなる気がして、車はずっと階段の下に停めておいたのだけど、、

Img_5956 今朝、駐車場に入れました。 
 雪が残っているので 
 ここまでしか入らないのですけどね。。 
 
 ここをバックで入れたことなんかないから 
 両脇に積まれた雪に乗り上げない様に 
 さらにスペースを広げるべくまた雪かき。。 
 
 無事車庫入れ完了です
(;-_-) =3 
 
 
 
Img_5960 富士見荘に戻ろうとした時 
 新しいいのししの足跡を発見。 
 
 以前キヨタカは 
 駐車場の門を毎日閉めれば 
 いのししは入って来ないとよ! ( ̄^ ̄)ゞ 
 
言ってたど、いのししは正面ではなく 
 生垣の下から入っていた事が判明。 
 やはり野生ですから、 
 身を隠しながら移動しているようです
dash 

 
 
っていうか、私とキヨタカが 
毎日あの重い鉄のゲートの開け閉めをする訳ないじゃない…
( ̄⊥ ̄) ボソ 
  
Img_5953
 きのう見つけた水仙は 
 また雪を被って 
 うつむいていました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5970 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5967 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5974 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5986 
 
 
 
 
 
 
 もうすこし 
   
 そう  もうすこしだから

ふんどしの日

2014年2月14日(金) by キヨタカ

 2月14日と言えばバレンタインデー♡
 
毎年この日が近づくと、日本中がプレゼント用のチョコレートで溢れかる。
 
「ああ〜嘆かわしい(ノ_-。)」
 
確かにバレンタインデーは、ローマ時代に遡る由緒正しき記念日だ。
 
世界各地で男女の愛の誓いの日としてお祝いされている事にも文句はない。
 
 
問題はチョコレートの方だ!
 
「愛の告白」と「チョコレート」は何の因果関係もない。
 
これは日本のお菓子メーカーの単なる陰謀にすぎない。
 
Mチョコレートが最初に某デパートで仕掛けたことも既に判明している。
 
 
そもそも、「甘ま〜いチョコレート」は健康上よろしくない。
 
特に中高年男性にとっては血糖値の上昇を招き、命取りになる危険すらある。
糖尿病予備軍を増加させる原因にもなり、国家社会の大問題なのだ。
 
 
だから、
 
「俺は、チョコレートなんかいらネー!」
 
…と言いたいのだが、どうせチョコレートを貰えない男のヒガミにしか聞こえまい。
 
 
それはともかく毎年山積みのチョコレートを見るたびに、どうせ貰うならもっと実用的なものはないものか?と長い間思っていたのだが…
 
今年ついに、念願のチョコレート代替品を見つけた。
 
「フンドシ」である。
バレンタインチョコを苦々しく思っていた人々は他にもいたようで、既に「ふんどし協会」をつくって活発に活動している。
 
なんと2月14日は「ふんどしの日」として、既に正式に認定もされている。
 
Photoいったい誰が正式に認定したのか詳細な事情は良くわからないが、知りたい人は日本ふんどし協会 に訪ねると良いだろう。
 
 
戦前の男はとても男らしく元気だった。
 
ところが戦後男の元気がなくなったのは、ブリーフのせいだという話がある。
ノーパン健康法というものすらある。
 
確かにブリーフは局部を締め付けてしまい、健康上よろしくない事は確かだ。
 
ふんどし歴20年の私にとっては、大いにうなずける話だ。
 
女性から男性への愛の告白として、ふんどしはまさにうってつけだと思う。
 
2月14日は「ふんどしの日」として、国民の祝日にしたらどうか?
 
そうすれば、日本の少子化対策にも大いに貢献するに違いない。

いろんな変化

2014年2月13日(木) 曇り by ヨガビジャ 
 

今日もあいにくの曇り空ですが、少しずつ雪が溶け始めました。 
 
Img_5916 その証拠に、 
 小山に行く前に咲いていた 
 水仙の花が雪の中から 
 姿を現しました。 
 
 
 
 
 
 
 

Img_5923 駐車場の様子を見るため 
 本館前の芝生に差しかかると 
 こんな感じ。 
 
 やっと飛び石が出てきた・・・ 
 雪も半分くらいの高さになったかな? 
 
 
 
 
 
 
Img_5924 駐車場手前の 
 庭木が倒れててビックリッ!! 
 
 昨日はなんともなかったし 
 雪の重みで…とも思えない。 
  
 根元にはすこし削れた跡があり 
 周りの雪に泥が混じっているから・・・ 
 
 いのししっ!? 
 
 
Img_5926 
 やっぱり・・・
(;-_-) =3 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5928 駐車場はこんな感じ。 
 
 真っ直ぐ伸びてる方は門へ 
 右に分岐しているのはポストへ 
 続きます 
 
 
 
 そして最後の坂道・・・
 
 
 
Img_5929 除雪されましたーー!
ヾ(≧▽≦)ノ 
 
 昨日の 
 灯油を配達していた
トラックの運ちゃんが 
 上れないって連絡したのかな?  
 郵便屋さんも困ってたし。
  
 でも、、、 
 うちの車、駐車場に入れてもいいのかな?? 
 
 

Img_5930 駐車場の除雪をしない限り 
 すでに除雪してある辺りに 
 入口を塞ぐ形で
停めるしか・・・ 
 
 それに今週末、関東はまた雪…? 
 みたいなことも新聞に書いてあったし。。 
 
車をここまで上げたあとで 
 また積もったら困るなあ〜
(-_-;ウーン 
 
 ま、今日の夕方まで様子をみよう 
 

Img_5933 富士見荘 
 
 
 
 
 
 
 
 
 うん、雪、減った。。。
snow 
 
 
 
 

ベートーベン

2014年2月13日(木) by キヨタカ

 最近、寝起きにベートーベンの曲を聞きながら一日をスタートすることが多い。
 

Unknown

しかも交響曲や協奏曲など、重厚で壮大なやつ…
 
瞑想に親しむようになってからは、モーツアルトのように軽やかで透明感のある曲しか聞けなくなっていたので、自分でもその変化に驚いている。
 
 
 
中学生の頃、ベートーベンが大好きだった。
 
それは単にそのドラマチックな響きだけではなく、ベートーベンの人生そのものが「自分に課された運命と向き合い超越して行く」という壮絶なドラマに満ちていたらに他ならない。 
 
ちょうどその頃、かなり目が悪くなり失明の恐怖に怯えていた。 
 
だから音楽教室に掲げてあるベートーベンの写真を見上げるたびに、「お前にも超越出来るか!?」と叱咤激励されている感じがして、涙することもあった。
 
Images_2
ところで例の佐村河内守氏のニュースが、連日マスコミを賑わせている。
 
「現代のベートベン」としてNHKまでもが大々的に放映し、有名な音楽評論家達がこぞって激賞していたのに、実は偽物だったとは!
 
「騙された!」と憤慨している人や傷ついている人も多いはず。
 
かくいう私もNHKの番組を見て、まんまと騙されてしまった(ノ_-。)
 
さっそくCDを購入し日誌でも取り上げようとも思ったが、なんとなく「違和感」を感じて止めた。 
 
今では、止めて良かったと思う。 
 
この「なんとなく違和感」と言うのは、本物と偽物を見分ける上でとても大切な感覚だと今にして思う。
 
こうして2人を比べると、なんとなくどちらが本物かわかる感じがする。
 
もっとも今となっては、「後だしジャンケン」としか言えないけれども…。

ぬくもり

2014年2月12日(水) 曇り by ヨガビジャ 
 

今日も相変わらず雪は溶ける気配がありませんが、今富士山の裾野だけ見えてます。 

Img_5899_2 うちと同じく 
 自宅の駐車場まで 
 辿りつけない車が一台 
  
 あ、今この車の後ろに 
 灯油を配達中のトラックが並びました 

 みんなあの坂が登れません。。(・・ ;)
 
 
 

Img_5902 うちの面はちょっといい雰囲気 
 
 でも鳥さん用にみかんを枝に刺そうにも 
 いつもの木の辺りは
斜面の上、雪が深くて 
 近づけないから玄関前の庭木に刺しました
 するとなんていう鳥か知らないけど・・・

Img_5908 今朝、ついばんでいました♪ 
  
 でも場所
が低いから、 
  
 くれぐれもノラ(猫)ちゃんには
 気をつけてね〜
 (;)ノ
 
 きっとノラちゃんも 
 お腹を空かせてるから見かけたら 
 小山の残りのかまぼこをあげようっと。。
 
 
Img_5911 
 
 
 
  
 まっ白な世界は美しいけど 
 そこに別な色や動くものを見かけると 
 ほっとします 
 
  
 いのちのぬくもりを感じる 
 

リーラスペースからのお知らせ

2014年2月10日(月)  by キヨタカ

 しばらくご無沙汰しておりましたが、皆様お元気ですか? 
 
先日の大雪は、ここリーラスペースの施設も直撃! 
 
Photo_17
駐車場とそこへ至る道はすっかり雪に覆われてしまい、路上駐車を余儀なくされています。 
 
昨日は一日中雪かきに追われてましたが、駐車場までの道のりは…まだまだ遥か彼方…(^-^;
 
今日は早々に雪かきを切り上げて、お気に入りの温泉”ほたる”の個室でのんびりと疲れを癒しています。  
 
Photo_18ところで、皆さんにお知らせがあります。
 
最近ようやく、新たなエネルギーが始動しはじめたようです。
 
日本列島を覆い尽くしたこの一面の銀世界は、その新しい世界への前触れなのかも知れません。
 
 
そこでまず手始めに、3月23日(日)にワンデー・リトリートを開催することにしました。
 
詳細はリーラのホームページ にアップしましたが、長らく開店休業状態だったため、メールの一括送信機能を使い皆様にお知らせします。
Unknown
 
初めての試みなので、うまく送信できるといいのですが…
とりあえず、” 今”、送信ボタンを押しました。
 
どうか皆様のメールをチェックしてみて下さい。
 (11日中に送信予定なのですが…)
 
 
 
 連絡が欲しいのにメールの届かない方は、お手数ですが、
リーラスペース(mail@leela.jp )まで”案内希望”のご一報を下さい。

雪の中から

2014年2月10日(月) 曇り時々小雨 by ヨガビジャ 
 

8日の大雪の中小山から伊豆に戻りました
car  
 
帰る日の朝、小山はすでに雪が降り積もっていたので私たちの道中を心配したお母さんは、 
 
あと1泊してから帰ったら・・・?
(つ ̄◇ ̄;)つ  

と言っていましたが、もう1泊したらきっと道路が凍結して危険が増すと判断。お母さんには悪いけどいつもより早めにショートステイに行っていただき急いで帰宅の途につきました。 
 
一番の心配だったのは悪天候と
カーブが多い箱根周辺でしたが、最悪の場合足柄S.Aで泊まればいいかと思って。。(そこまで行けるかも疑問だったけど) 

Photo_2 これは箱根付近だったかな? 
 思ったより吹雪いていなかったけど 
 路面は凍結していて  
 たまにハンドルを取られてまし
(・・ ;)

 
 
Photo_4 すったもんだで到着したのは夜7時半snow 
 
バス通りの坂道も登りきれず車は路上放置
car 
 途中で購入した長靴に履き替え買込んだ食料を 
 ぶら下げひたすら坂道を登りましたけど・・・ 

積雪は膝下あたりまであり富士見荘への階段はただの雪の斜面… snowsnowsnow 

      ヾ( T▽T;)ノ あーーー! 
 
両手は塞がっているし足元はなにも見えないふかふか雪。 
 
階段は諦めて駐車場の方から登ろうかと思ったけど、あっちの坂の傾斜と距離の方がもっと不安で、覚悟を決めて階段を上ることにしました。 
 
幸い両手に持ったスーパーの袋を雪の上に置きながら行くと身体が安定することが途中で分かり時間はかかったけど無事富士見荘に到着。 
 
ちょっとした雪山登山を味わった気分
fuji 
 
そして翌朝。

Photo_6 この写真では 
 大したことないように
見えるでしょ? 
 お隣のうちだけなぜか屋根に雪がないし… 

 
 
 
Photo_7 日曜日だったので 
 近所の人たちが雪かきを始めました 
 
 道路には私たち以外にも 
 坂を登れず放置された車が数台ありました 
 
 
まだ雪が柔らかいうちにと、、
この日私たちも階段と富士見荘の玄関前、駐車場の出入り口の雪かきをすることしました。 

数年前の大雪の時、この3カ所の凍結がひどく特に駐車場の出入り口付近は陽当たりが悪いので1週間凍結したままで車の出し入れができなかったのです。

Photo_9 これはもう一夜あけた今朝の様子 
  
 昨日のうちに大通りは除雪されたので 
 車を階段の下まで移動できました 
 (まだ駐車場までは無理) 
 
 除雪された雪が山積みだったので 
 まず車を入れるスペースを作る 
 雪かきが必要でしたけど
 
  

Photo_10 これは昨日のうちに 
 私が雪かきをした階段 
  
 雪かきしておいよかったー 
 今朝無事にゴミ出しができました
 
 
 
 
 

 

Photo_12 私の雪かきは  
 スコップの幅〜♪
(* ̄ー ̄)ノ 

 
 階段を上るとカーブして〜
 
 


 
 
 

Photo_13 また次ぎの階段に繋がって〜〜♪ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Photo_24 最後の階段っ♪ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Photo_25 そしてこれが玄関前
good

 これでなんとか生活できる。。。
 
 ここは「スコップ幅」が気に入らない 
 キヨタカが広げてくれました
(^^;ゞ 
 
 
 ここは
別名修善寺のチベット(勝手に命名) 

 
 雪が溶けるのはいつのことやら…
( ̄⌒ ̄; ) 

タイミング

2014年2月6日(木) 晴れのち曇り by ヨガビジャ 
 

ただ今小山に滞在中。。
 
おとついの、 
雪でまっ白になった庭を撮りたかったのだけどタイミングを逸して・・・ 
 

Img_5885 ほとんど
 溶けてしまいました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5887 
 
 
 
 
 
 
Img_5889 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5891 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_5893
 
 
 
 
 
 
 
  
 別なタイミングも 
 悪くない

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