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2015年7月27日(月) by キヨタカ

 手前味噌で恐縮だが、リトリートは毎回楽しい。
 
特に、リトリート後の「シェアリング&お茶」の時間は至福の時だ。
 
今回は全員のシェアリングが終わったあと、
 
『最近どんなブログを見ているか?』
 
ということを一人一人シェアすることになった。
 
結構皆さん修善寺日誌を見ていて下さっていることがわかり、やはり日誌を書き続けようという気持ちが高まった。
 
 
こうしたブログは、始めるのは簡単だけど、継続するにはそれなりのコミットが必要。
 
同じ『リーラ』でも、阿部さんのように驚くほどのフォロワーがいれば、自然とモーティベーションもキープできるだろう。
 
私の場合・・・
 
「どうせYさん以外誰も見ていないから・・・(^-^;」
 
と魔がさして、ついついサボってしまうことが良くある。
 
  皆さんの「修善寺日誌に対する生の声」を聞く事が出来て、とても勇気づけられた。
 
 
他にも、参加者が色々なブログに影響を受けている事を知り驚いている。
 
特に印象深かったのは、花岡さんの『真我が目覚めるとき』というブログ。
 
私もスカイプセッションのクライアントさんから紹介されて、読ませて頂いた事がある。
 
ブログによると
 
母親が認知症になり仕事を辞めて介護していたら、奥さんが鬱病になってリストカット、お金もなく完全に人生が行き詰まってしまう。
そこで、『真我への 手放し』が起こった。
 
との事。
 
読んでいてなかなか参考になり、かなり人気も高かったとか。
 
ところが最近、「読んでも人様のお役に立てない事がわかり・・・」とかで、閉鎖されてしまったらしい。
 
実に残念(。>0<。)
 
 
こうしたブログは、人気が出れば出るほど、例の攻撃性の強い方からの批判的コメントも多くなりがち。
 
以前アジズを日本に紹介したところ、リーラスペースの掲示板が大荒れになった事がある。
 
数人から執拗な批判的コメントが頻繁に入り、対応に追われて疲労困憊。
 
うんざりして、遂にホームページを『閉鎖』してしまった。
 
ブログやツイッターでは、よくある話だ。
 
花岡さんも、おそらくそうなんじゃないかと、推測している。
 
 
気に入らないなら読まなければいいのだから、破壊的なコメントは批判する本人にとっても時間の無駄のはず。
 
人気が高くなると、「他人を攻撃せずにはいられなく」なるのだろうか?
 
ブログを読んで役立っている方が、リーラスペース参加者の中にも複数いる事を、ぜひ花岡さんにも知ってもらいたい。
 
 そうすれば、いずれブログを再開してくれるかも。
 
 
幸い(?)修善寺日誌は人気ランキング外なので、攻撃される事もない。
 
だから、 気楽に好きな事を書けるのが嬉しい(◎´∀`)ノ

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コメント

拝啓、、、。

        一句

              ”あぶらむし

                           一匹いれば

                                          百はいる”

                        
 P・s、、、Yさんは、日誌を大変楽しみにしているのでしょうね!サクラ的に応援を込
      めた、ある種のキャッチボールの壁の様ですかね~^^;
      彼は図々しさを生かして、心の中で密かに【コバンザメ日詩】と呼んで独り、
      ほくそ笑んでいることでしょう(笑)主体が無ければ、マインドもなく、是非、知
      性的なコメントを書くように祈っています!!

                                  Yょㇼ

                                                  敬白
 

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