« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »

2018年11月

鹿児島ワンデー瞑想会終了

2018年11月30日(金) by キヨタカ

  鹿児島ワンデー瞑想会が無事終了。
 
今回で5回目となるが、会を重ねるごとに瞑想的場のエネルギーが強くなり大きな手応えを感じている。
 
次回は、6月23日(日)を予定。
 
それまで瞑想に関する成長を維持出来るよう、ズームによる瞑想会を企画することにした。
Img_0017_2
 
 
・・・とはいえ、ズームはおろかスマホの使い方すら良くわからない方も多そうだった。
 
そこで、瞑想会終了後に有志が集まる夕食会に参加。
 
パソコンも持ち込んで、ズームのデモとダウンロードの実践を行った。
 
アプリのダンロードをした事のない方も結構いて戸惑ったけれど、とても楽しい時間を過ごした。
 
 
12月10日(月)の夜に、第一回目のズーム鹿児島瞑想会を企画を予定。
 
参加者の皆様、お楽しみに!

鹿児島から

2018年11月24日(土) by キヨタカ

明日のワンデーイベントの為、鹿児島に到着。

Img_0014_2

鹿児島空港に到着すると、素敵なメッセージが目に飛び込んで来た。  
 
近代日本の夜明けは鹿児島から

鹿児島イベントは、今度で5回目。
 
鹿児島へ来るたびに、私の意識も新しい次元へと向かう。
 
現代日本の新しい意識の夜明けは、鹿児島から始まる!!

オンライン瞑想会

2018年11月24日(土) by キヨタカ

 満月の昨夜は、ズームによるオンライン瞑想会を行なった。
 
主に新宿瞑想会参加者をメインにしているが、瞑想に関心のある方なら誰でもO.K。
 
飛び入り参加の方も数名いて、なかなか盛況だった。
 
 
最初の1時間(8〜9pm)は、瞑想が主体。
 
出来るだけ深い沈黙が起こるように、心がけている。
 
今回はなるべく沈黙時間を長くしたく、瞑想ガイドの部分をかなり端折った。
 
とても深い沈黙体験が起こったようだ 。
 
 
その後は放課後タイム。
 
時間のある方が残り、 比較的自由なシェアリングを楽しんだ。
 
今回は30分の予定が、1時間に延びて。
 
なんだか、こちらの方がメインになるような勢い。
 
 
シェアリングでは、「好きなことを仕事にする」と言うテーマで話が盛り上がった。
 
輪廻転生はさておき、この人生はたった一回限り。
 
もし本当にやりたい事があったら、迷わずそれに全エネルギーを注いで欲しい。
 
私が大企業のサラリーマンを辞めた35年前は、年功序列が当たり前の時代。
 
「浮気と転職はダメ\(*`∧´)/」と言う、いわゆる日本人的「同調圧力」が強かった。
 
 
今では価値観や働き方も多様化し、 ズームなどのITを利用した新たな仕事を自ら創造することも可能に。
 
当時に比べ、「好きなことを仕事にする」事へのハードルは10分の1以下だろう。
 
やりたい事がある人は、迷っている暇はない。
 
先延ばしにしていると、あっと言う間に還暦を過ぎてしまう!
 
 
新月に願い事をすると、願望が成就しやすいという俗説がある。
 
私の感じでは、それなりにとても深い理由がある。
 
次回のズーム瞑想会は、12月7日(金)の新月を予定。
 
創造の源泉に触れる瞑想会を行いたい。
 
希望者は、リーラスペースまでご一報ください。

アルテ

2018年11月23日(金) by キヨタカ

 私が最初の本「アジズとの対話」を出版したのが、2003年の5月のこと。
 
少数の探求者向けに、ホームページでセッション内容をアップしたところ・・・
 
「とても素晴らしいので、本を出版しませんか?」とのメールを頂いた。
 
それが、出版社(株)アルテの市村さんとの出逢いだ。
 
 
アジズとの体験を理解してくれた事が嬉しくて、即座にOKしたものの・・・
 
出版不況のご時世でもあり、いつ潰れても不思議はない。
(一説によると、中小企業十年後の倒産率は70〜90%とか(^_^;) )
 
潰れなくとも出版会社の常識として、売れない本は即座に廃刊の憂き目に遭う。
 
だから、数年後には廃刊になっても仕方ないと思っていた。
 
 
ところがそれから現在まで5冊の本を出し、現在も細々とではあるが売り続けて頂いている。
 
運が良いのは私だけではく、市村さんも相当に事業運が良いのだろう。
 
 
最初にお会いした当時は、出版会社を辞めて独立したばかり。
 
繊細で声も小さく、ちょっと頼りない。
 
「アート系出版を目指しarteと名付けた」と言うだけに、社長というよりは内向的な芸術家という印象だった。
 
 
昨日、アルテの出版関係者の忘年会があった。 
 
最初の出版打ち合わせ以来 、直接顔をあわせるのは15年ぶりだ。
 
久しぶりにお会いしてみると、非常に元気溌剌として筋骨隆々。
 
話される声も私よりも大きいくらいで、自信がみなぎっている。
 
非常に逞しく変貌したその姿に、とても感動した。Img_0011
 
 
聞けばあれからフルコンタクト系の空手を修行していて、今では空手師範を副業としているとのこと。
 
出版業も、アドラー心理学ブームに乗り絶好調の様子だ。
 
目先の損得よりも、世の中で長く読み継がれる本をずっと出版し続けてきた功徳が報われているに違いあるまい。
 
 
この日も参加者の半数以上がアドラー心理学関係者で占められ、現場で日々アドラー心理学を実践されている方々の貴重なお話が聞けて楽しかった。
 
アドラー心理学は、個人をそれ以上分割できない存在であると考え、その人にふさわしい目的に向かって行動する存在とみなす。
 
だから個人の創造力、創造性を高く評価する。
 
抑圧された心理的牢獄からの解放だけではなく、より積極的に潜在能力の開花をサポートする心理学だとも言える。
 
 
数年前は、マインドフルネスがブームだったから、その内に「覚醒系の瞑想」ブームが訪れるに違いない。
 
新しい本の出版を依頼されたので・・・
 
「時節が到来したら 必ず出します」と約束。
 
今後の楽しみが一つ増えた♫

一粒の種でも・・・

2018年11月21日(水)by キヨタカ

 
気宇壮大なヴィジョンで世界中の人々を魅了したOSHO。
 
彼のメッセージは、いまだに全く色褪せる事はない。
 
しかし、稀有壮大と大言壮語は紙一重。
 
一粒の種が、地球全体を緑にする!Tanewomaku
 ( One Seed Makes the Whole Earth Green!)
 
さすがに講話でこの言葉を聞いた時は、シラけてしまった。
 
どんなに頑張っても、一粒じゃ絶対に無理だな〜。
 
まあ、キリストや釈迦の種なら一粒でも可能だろうけど・・・
 
キヨタカと言う一粒なんて、リーラスペースの施設を緑にするので精一杯(>_<)
 
少なくとも自分に対するメッセージでない事は確かだ、と言うのが本音だった。
 
 
ところが最近、ズームを通して自己組織化の勉強を始めてから、少しものの見方が変化し始めている。
 
wikipediaによると、自己組織化とは、自律的に秩序を持つ構造を作り出す現象のことである』
 
始めはなんの事かさっぱり解らなかったけど、知れば知る程、世界は自己組織化のオンパレード!
 
138億年前の宇宙開闢の始まりから、自己組織化が起こっていると言う。
 
 
一匹の蝶が北京で羽ばたくと、ニューヨークで嵐が起こる!
 
と言う例えで有名なバタフライ効果も、実は自己組織化のプロセスの一部を語っていた事を知った。
 
しかしSF映画やコンピューターシュミレーションでは、それもあり得るだろうが・・・
 
この現実の私がどんなに羽ばたいたって、世界に何の影響も及ぼせはしない。
 
全世界に対して、たった一人の自己である事の無力感の方が現実味がある。
 
自己組織化を知る前に、確信していた概念である。
 
 
ところがつい先日、下記のビデオを紹介されて、驚愕shock
 
例え一粒の種でも一匹の蝶でも、正しい方向とタイミングで羽ばたけば、全世界に影響を与え得る可能性が見えて来たのである。
 
百聞は一見に如かず ↓
 
 
解説の要約
 
それぞれが1.5倍になるドミノを小→大とチェーン状に13枚並べる。
 
右端の一番小さいドミノ(高さ5ミリ 厚さ1ミリ)を、ピンセットでそっと置いた結果がコレ。
 
13番目のドミノ(左端)の高さ1メートルで重さは100ポンド(45.4キロ)。
 
同じチェーンで29枚ドミノを並べると、29番目に倒れるドミノの高さは、エンパイアステートビルディングと同じになる。

ズーム革命スクール/・インタビュー

2018年11月19日(月) by キヨタカ

 「最近ズームにハマっている」と日誌に書いたが、実際にズームに関わり始めたのはちょうど2ヶ月前。
 
ネットでズームについて色々調べていたところ、「ズーム革命スクール」なる怪しいサイトを発見。
Dontclick
 
と書いてあった。
 
天野ジャク(天邪鬼?)な私はさっそくボタンを押して見た。
 
とても興味深かったので、もう少し深く学ぼうとスクールに申し込んだ。
 
するとさっそく「革命スクール」から、インタビューの申し出があったので、応じる事にした。
 
 
数日後、動画がスクール内のサイトにアップされた。
 
自分の話す姿を動画できちんと見たことがなかったので、恐る恐る見てみたら・・・
大ショックshock
 
 ズーム見て 冷や汗流す 我もガマガエル
 
瞑想を人生の最優先事項にしているつもりなのだが・・・
 
動画の中の私はなんだか落ち着かなくて、妙にソワソワしている。
 
インタビュアーの筒井氏(ジグさん)の方が、遥かに落ち着いて瞑想的な感じ。
 
対談相手は初対面だし、「革命スクール」の実態もさっぱり解らないので、落ち着き がないのも仕方あるまいと無理やり自分を納得させている。
 
しかしながら、会話が楽しかった事だけは、事実。
 
こんなところに載せるのも気恥ずかしいが、日誌だから記録の意味も込めてアップしておこう。
 
 

ズーム革命

2018年11月14日(水) by キヨタカ

 最近、毎日ズームのお世話になっている。
 
ズーム(ZOOM)とは、ビデオ通話ソフトの一種。
 
代表的なものはスカイプ(Skype)で、私も以前からオンライン個人セッション等で使用していた。
 
しかし途中で途切れたり、音楽を流せなかったりして制約が多かった。
 
 
大企業では、数百万円をかけた専用のビデオ会議システムの導入が人気らしい。
 
しかし個人企業とも言えないリーラスペースにとっては、高嶺の花。
 
そんなシステムは、無いのと一緒である。
 
さらに、何と言ってもスカイプの最大の魅力は、無料! 
 
「不自由を常と思えば不足なし」と、
 
家康の心境で自分を納得させてそれなりに満足していたのだが・・・
 
 
3ヶ月前のある日、友人に言われてズーム(ZOOM)なる新しいソフトを試しに使ってみたところ・・・
 
その簡易性、安定性、多人数通話(100名?)の可能性、画面共有で音楽や動画も流せて、その圧倒的な革新性にビックリshock
 
しかも基本無料の太っ腹である。
 
さっそく全てのオンラインセッションをズームに切り替え、毎日快適に過ごしている。
 
 
ズーム(ZOOM)は企業向けWEB会議システム開発企業からスピンアウトしたもので、通話から発展したスカイプとコンセプトが違う。
 
だから、複数の人々との対話がスムーズになるよう、様々に優れたデザインがされている。
 
これはもしかしたら、とんでもないソフトかもしれない。
 
そう思い、さっそくネット検索したところ、ズームに関する情報が満載!
 
 
このシステムを有効活用したら、働き方に革命が起こるに違いない。
 
実際に、例えば全ての業務打ち合わせにズームを導入し、オフォスを廃止してしまった会社も色々と出現しつつあるそうだ。
51hgt3blbbl_sx343_bo1204203200_
 
 
さらに、 「 Zoom革命」を標榜する、ズームを熱く語るサイトを発見。
 
日本初のZoomの著書があると言うので、さっそくkinkle版を購入した。
 
これがまた、新しい可能性を色々と垣間見させてくれる不思議な魅力ある本だった。
 
そのお陰で、 最近はますますZoomにハマる日々を過ごしている。

カマキリはいいよな〜

2018年11月11日(日) by キヨタカ

車で出かけようとしたら、カマキリも一緒に行きたがっているようだった。 
Img_2090
 
カマキリはいいよな〜
 
自分で空を飛べるから・・・
 
好きな所へ飛んで行ける。
 
鳥だって、いいよな〜
 
自由に大空を羽ばたける。
 
自分は空を飛べないから、車を使わないと遠くへ行けない(>_<)
 
 
しかしカマキリも鳥も、車を運転出来ない。
Img_0235_2
 
だからと言って、人間っていいよな〜
 
・・・とは思わないはず。
 
 
自分にないものを求めて、人間はもがき苦しむ。
 
仏教では、「求める物が得られないこと」を求不得苦 
(ぐふとくく)と言って戒めている。
 
だから、「求めない」ことが大切だと思い込んでいたけれど・・・
 
カマキリも鳥も、車や飛行機を発明出来ない。
 
ないものを求めたからこそ、人間は進歩して来た。
 
だから、「求める」とは人間にとってとても大切な事なんだろう。
 
 
人は誰もがその人特有の潜在的可能性を秘めている。
 
しかし何の因果かその可能性の扉は閉まっていて、通常はその可能性にすら気づかない。
 
しかし本気で瞑想を始めると、潜在的可能性に気づき始め、それを求め始める。
 
しかしそが現実化するには、乗り越えられないように思える壁がある。
 
だからこそ、苦しい。 
 
しかし本気でもがき苦しんでこそ、潜在的可能性の扉が開く。
 
嘆き苦しむ者は幸いなり(* ̄0 ̄)ノ

時間泥棒

2018年11月6日(火) by キヨタカ

9999000103159_1l

 「ヒェ〜shock  今年も2ヶ月を切ってしまっった!」
 
「ろくに何もしてないのに、時間が足りない(^_^;)」
 
年末が近ずくと、恒例行事となっているこのお馴染みの焦燥感。
 
これって、もしかしたら「時間泥棒」に時間を奪われたせいかも知れない。
 
かなり古い映画だけれど、ミヒャエル・エンデ原作の映画「モモ」を見てそう思った。
 
 
『時間が足りない!」というこの独特の焦燥感って、一体いつ頃から感じ始めたのだろう?
 
幼稚園の頃は、そもそも「時間」というものは殆ど意識しなかった。
 
最初の鮮明な記憶は、小学校2年生の夏の終わり。
 
あと数日で夏休みが終わるのに、夏休みの宿題に全く手をつけてなくて・・・。
 
「ヒェ〜shock 」、と焦る感覚が初めて生まれた。
 
つまり小学校の低学年から、既に「時間泥棒」に時間を奪われ始めていたのだ!!
 
 
物語によれば、犯人は「時間貯蓄銀行」と称する謎の灰色の男たち。
 
時間が盗まれた人々は心の余裕を失ってしまうが、不思議な力を持つ少女モモの活躍で、灰色の男たちをやっつけて奪われた時間を取り戻す。
 
物知りの評論家によると、「灰色の男たち」とは「利息」の事であり拡大再生産をベースとした現代の「貨幣経済」の矛盾を突いた物語だと言う。
 
『童話作家が純粋無垢な子供達に対して、そこまで突っ込んだ物語を書く訳ない!』
 
とツッコミを入れたくなるけれど、・・・作者のミヒャエル・エンデ本人がその事を認めているらしい。
 
 
しかも、時間を取り戻す方法が凄い!
 
「時間の領域の外の世界」にある「どこにもない家」に入り、時間を管理するマイスター・ホラに出会う。
 
そして、なんと・・・
 
『時間を止める』
 
と言う奇想天外な大作戦を決行するのである!!
 
 
「灰色の男たち」は、他人の時間を奪うことで生き延びている。
 
時間が止まってしまい時間を盗めなくなった結果、持っている葉巻が無くなると同時に消えてしまい、めでたく時間を取り戻すのである。
 
「時間の領域の外の世界」とか「どこにもない家」とか、「時間が止まる」とか・・・
 
これって、まさに瞑想そのものの世界ではないか(@Д@;
 
私もさっそく目を閉じて瞑想に入り、めでたく「時間泥棒」から時間を取り戻すことに成功した(*^-^)。
 
 
もし小学校2年生の夏休みにモモを読んでいたら・・・時間に追われる焦燥感に悩む必要のない悠々自適の人生を送れたかも・・?
 
しかし、おそらく小学生の時に読んでも理解不能だったろう。
 
そもそも学校というシステムそのものが、実は時間泥棒の一味だったとは、親はもちろん学校の先生ですらご存知あるまい。
 
ましてや子供がそれを知る事は不可能に近い。
 
無知は、無知故の苦しみを体験してこそ、初めてそこから抜け出す事ができる。
 
だからこの長年に渡る焦燥感も、その為に必要な体験だったと言える。
 
 
時間泥棒を生み出す資本主義社会は、個人の意識を超えた集合的無意識の領域に深い影響を及ぼしているから、そこから抜け出すのは容易ではない。
 
還暦を過ぎてなお、初めて条件ずけされていた事に気づくことが多々あり、自分でもびっくりする事が最近多い。
 
時間泥棒に奪われていた時間の事も、それが条件ずけだと言うことが明確になったのはつい先日の事。
 
精神世界の成長の遅さにウンザリしそうになるが・・・「還暦を過ぎてなお成長し続けている」とポジティブに捉えよう。
 

お知らせ(新宿ナイトイベント)

2018年11月5日(月) BY キヨタカ
 
新宿ナイトイベントに参加されている方に、下記のご案内を送付しました。
 
お知らせを受け取っていない方で必要な方は、ご一報ください。
(参加していなくてもO.Kです。)
 
* * *
 
新宿瞑想会に参加して頂き、有難うございます。
 
早いもので、今年もあと2ヶ月を切りました。
 
本年最後の新宿瞑想会を12月1日(土)に行います。
 
思考や感情の背後にある意識の源泉と繋がり、
愛と平和と喜びに溢れた人生を送りましょう!
 
*ところで瞑想会でお話しした通り、新月と満月の夜にオンライン瞑想会を
 行っています。(ZOOMを使います)
 お楽しみに♫
  (実験中のため無料です!)
 
方式:ZOOM
日時:新月 11月8日(木)20時〜21時、
   満月 11月23日(金)20時〜21時
 
既にパソコンやスマホ等にzoomを登録している方は、「参加」をクリックして
  ミーティングID:200 991 571を入力します。
 
初めての方は、開始15分前(午後7時45分)に、下記のURLをクリックして下さい。
 
パソコンの方は自動的にダウンロードが始まり、zoomに入れます。
 (スマホ、タブレットの場合、事前にzoomアプリのダウンロードをして下さい。)
 
上手く行かない方は、当日電話(090−7304−8812)を下さい。
 
その時に、入り方をお伝えします。
 
それでは、ズームでお会いしましょう!

« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »

メインホームページ

リンク

無料ブログはココログ