雨上がりの朝

2019年2月1日(金) 曇りのち晴れ 
  
 
Img_2210 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2219 
 
 
 
 
 
 
 
 



Img_2245
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2247 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2237 
 
 
 
 
 
 
 
 
花ひらく 
 ときも 
 それぞれ 

 
 
日差しの中、雨間、雨上がりの朝.... 
 
同じような写真でも 
温度や空気の感じが違って感じる。。 
 

雨間のひととき

2019年1月31日(木) 雨 
 
 
Img_2167 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2172 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2181 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2173 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Img_2197 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

冬の日差しに

2019年1月30日(水) 晴れ 
 
 
Img_2123 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
Img_2115 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
Img_2140 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
Img_2127_2  
 
 
 
 
 
 
 
 


 
Img_2131_2  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

命に嫌われている

2018年12月16日(日) 曇り時々晴れ


この感性に感動を覚えました。 


ところ変れば

2018年12月10日(土) 曇り


今朝、久しぶりにコメダ珈琲に行きました。

昨日調べたら、朝7時から営業している喫茶店は近所(車で30分)ではコメダしかなくて、名古屋のモーニングも懐かしかったので7時20分に家を出て7時50分過ぎに到着。

読みたい本は持ってきたけど混んでいて賑やかだったら、あまり読めないかな〜?と思っていたのですが・・・

がらがらでした。。( ̄◇ ̄;) エッ?

正確には1名先客がいました。
 
この時間帯でがら空きのコメダは初体験。
おかげで独りを気にせず4人掛けの席に座ることができましたけど。

本当に、ところ変ればなんとやら、、ですね。

さて、他にも名古屋では目にしたことのないものが店内にありました。

 
181210_075939_3
この絵
 
 小さな窓の横の
 角のスペースに 
 座ったのですが、
 前方25度あたりで
 視線を感じるのです



カラフルな色が楽しくて、

この太々しいくつろぎっぷりがなんともいえず... @()@ ジー

すごく気に入ったので、これからはここを指定席にするつもりで珈琲チケットを購入して帰りました

自然に感応すると

2018年12月8日(土) 晴れ


Fuji_6











眼前に広がる自然と対峙して

自ずと内面が整っていくのを感じるときがあります


言葉を介さない

感応 というのでしょうか


刻々と流れる連続した一瞬の中で

時に属さないものの存在を感じます


そして、未だ気づけないなにかを感知したい衝動が

自分の中に芽生えるのを感じます


早朝の虹

2018年12月5日(水) 晴れ


キヨタカの実家から戻りました。

昨日は早朝からこんな虹が見られました。


Pc040030 めずらしく 
 富士山サイドに
現れた虹
 
 霧雨の中
 雲間から上る
 お日さまの光で生まれた虹です

 すぐに消えてしまうと思い
 慌てて持ってきたカメラでは
 全景が撮れなくて、残念
 大きくて鮮やかな虹でした


昨日の朝は、身近な紅葉した木々も見慣れた城山の麓の街並みも霧に包まれて、住宅が点在する小高い山並みも霞がかって幾重にも重り、なんとも幻想的な光景でした。そして虹。

以前、某所の天空の城と呼ばれる美しく幻想的な写真を目にしては
いいな.... (* ̄ o ̄)魅入っていましたが、自分がそこにいると案外気づかないものかもしれませんね。

お出かけ

2018年11月28日(水) 晴れ  

 

Pb280028_4  綿帽子  
 かぶった富士に 
 見送られ 
 
 
 
 
キヨタカの実家に行ってきます
 

 

あたたかで、うれしい

2018年11月22日(木) 曇り時々雨 
 
 
2日前に実家から戻りました。 
 
父は数日前に誕生日を迎え86歳になりました。 
 
一日5000歩超えを目標に散歩しまくっていた夏の頃に比べ、最近はそれほど歩いてはいないとのこと。それでも3000歩はほぼ毎日歩いているようので年齢を考えれば十分だと思うのですが、、 
 
猛暑の夏より爽やかな秋の方が散歩に向いてない?
(ー’`ー;) 
 
というのが正直な気持ち。
 
まあ、父の理解に苦しむ行動は今に始まったわけでなし、今が良ければ良しとしよう。。 
 
 
そんな父とバス停まで歩きながら、 
 
 
よがび:お父さん、そろそろ杖を使った方がいいんじゃない? 
 
    転ばぬ先の杖って言うでしょ?
(  ̄。 ̄) 
 
 
父:失くすから、いらん・・・
( ̄⊥ ̄)
 
 
よがび:(そう言うと思った…) 
 
     でもよくそんなにふらつきながら(※注)
 
     人混みの名古屋駅を歩いてるよね?
;- ̄)=3

 

父:よろめくとどこからか手が出てくるんだ・・・ ( ̄⊥ ̄)   

 
 

ああ、どこのどなたか存じませんが 
 
父がお世話になってます
(_ _ ;)> 
 
 

これを聞いたとき昔よく聞かされた
 
「人」という字はね、支え合ってできているのよ。。 

 
ふと頭を過ぎりました。 

 
なんかいいですよね、、 

知らない同士が足早に通り過ぎる駅前で、流れに乗れずに自分時間の中で歩いている年寄りに思わず手を差し出してしまう光景。 
 
甘えすぎてはいけないのかも知れないけど、 
あたたかで、うれしい。 

 
※注… 傍目には危なかしく見えますが、 
   父はつまずいても傾いても妙な復元力があります。 
   体が柔軟なせいかもしれません。 

庭で出会ったもの

2018年11月11日(日) 晴れ 
 
今日もムカゴを求めて庭をうろうろしてました。( _)   ナイカナ...?
 

 

Img_2056 庭木の下には 
 赤い実 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Img_2063
 立ち上がって 
 見上げれば 
 白いバラと青い空 
 
 
 
 
 
 

 
Img_2067 
足元には 
 菊の花 
 
 
 
 
 
 
 
 

Img_2072 しゃがむと
そこにも 
 小さな空 
 
 

  
 

 
 

 
 
Img_2080 車の上に 

 カマキリ 
  
 
 
 
 
 カマキリって 
 どっちから見ても 
 かっこいいと思う
 
 

«秋の楽しみ

メインホームページ

リンク